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#オクトラ0 指輪の流れがいまいち分かってない

#オクトラ0 指輪の流れがいまいち分かってない

ゲーム内の描写だと
オスカ(先祖代々継承)➔ヘルミニア
タトゥロック➔パーディス三世
リブラック➔セラフィナ➔タイタス

あと多分シメオン➔アーギュストっぽい流れが何となく示唆はされてる。

されてるのですが、リブラックが「セラフィナと邪悪な二人に指輪を渡した」と発言してるので、何となく数が合わない。邪悪な二人=オスカ(ヒュセイノフ家のご先祖)&タトゥロックだと解釈してたのですが、それならシメオンの指輪の出処イズどこ。
ガルデラの血を与えられたときにリブラックから貰ったんか?

あと、リブラックがサザントスのことを所詮偽りの血よみたいなことをやたら言ってたのも気になるところではある。
聖火守指長は聖火騎士団の中から選ばれるという話だったはずなので、血縁によらない襲名制のはず。現にサザントスとロンド君(守指長後継者)の間には血縁めいたものは示唆されていない。
そういえばサザントスは「聖火神の指輪は代々聖火守指長が嵌めてきたのに、当代は指輪に選ばれなかった」的なことも言われてたなー。
でも、聖火神の指輪はそもそも長らく在処が分かっていなかったというか、ウィッシュベールの神官一族が代々受け継いできたみたいなことは言ってなかったっけ??

でも、クロスフォード家とはずっと盟約を結んでいた的なことは言ってた。聖火教会とクロスフォード家の盟約なのかな。

もう一つ気になることは、教皇は一体タイガン司祭に何を調査させていたのか。
セラフィナの動向だったとしたら、サザントスに最初からセラフィナを調査させれば済む話。

聖火守指長たるサザントスにも内密に別の司祭に調査させてたということは、その調査対象って実はサザントスなんじゃないか。

頻繁にパーティ離脱&再加入を繰り返すことといい、ウィッシュベールに移住しないことといい、ちょっと胡散臭いんよねサザントス。いやまあ、ウィッシュベールへの移住に関しては聖火守指長としての任務があるとかでしょうけど。その割にパーティ離脱&再加入が多すぎるのは気になる。
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改装作業の途中でうっかり改装データを飛ばしてしまってやる気が…

改装作業の途中でうっかり改装データを飛ばしてしまってやる気が迷子になったので、メンテナンス画面のまま年を越すことになりましたごめんなさいー!!

サイトの中身自体は生きてるので、改装さえ終わればちゃんと公開できます。特に何か描き下ろしたりしてるわけでもないのに、改装はするってのもなかなか意味不明な感じですけどね…。
ブログ部分が遡りにくいのはずっと気になってたので。

オクトラ0は「名声を授けし者2章」の途中で年越しです。霊薬公っぽい人物は明かされたし指輪も持ってたけど、正直違うんじゃないかとまだ疑ってる。何かこう、他の連中と違ってちょっとインパクト弱いというか、ピンとこないんよなあ。

ティツィアーノ=オスカみたく、意外性を狙おうとして前章から一応関わりのあるモブを出してみたのはいいけど、関わりが薄すぎて本気で誰か分からんっていう。

じゃあ、教皇の命を受けて密偵してたっぽい司祭は何やったんです??てっきり教皇がサザントスを探ってるものかと思ってたんやけどなー。
ついでに、密偵してたっぽい司祭も聖火教以外の信仰に興味あるっぽい感じだったけど、ブラフだったんかね。。

ってところで(?)今年はひたすらゲームしていましたが、時々覗いてくださった皆様ありがとうございました!良いお年を〜!
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#オクトラ0 権力を授けし者クリア

#オクトラ0 権力を授けし者クリア
富のストーリーがボスのバックボーン含めて、ウィッシュベールとの復興とも上手く対比になってるなあ〜としみじみ思ったものの、権力はイマイチな感じ。

ヘルミニアに指輪が渡った経緯と、その意図は明言されてたけど、パーディスとタイタスはどちらもよく分からんままなので何となく判然としないものがある。

タトゥロックが全てを力で支配することこそ美であるとするのはまあ良いのですが(分からんでもないし)、パーディスに指輪を渡したのは本当に分からん。

まあ、十中八九あの道化師やら奇術師やらが噛んでるんだろうなとは思うのですが。彼らはそれぞれ指輪の主に付き従ってるように見えて、そうじゃないのがあからさまだしなあ。

タトゥロック戦は状態異常が厄介そう…と思ってたら案の定、魅了がついてきましたね。幸い、交代させれば勝手に動くこともないし、どの列も割とバランス良く弱点突ける配列になっていたのと、直前に状態異常耐性+20%のごはんを食べてたのが功を奏してあんまり苦戦しませんでした。

主人公を神官にしていたせいで、今ひとつ使いどころに困ってたのですが結果的には主人公くらいしか回復を入れる暇がなかったのでこれも噛み合ってたな。とはいえ、ずっと神官にしておくのもアレなのでとりあえず盗賊にしてパーティ編成も変えておきました。

アーフェンがオルベリクに勝るとも劣らない火力アタッカーと化してるのはいいんですかねこれで。畳む
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#オクトラ0 ドニエスク河岸でガ・ロハ軍と激突…!

#オクトラ0 ドニエスク河岸でガ・ロハ軍と激突…!

という緊迫した戦闘シーン開幕で、グッドウィンが「我こそは海難王! いかなる苦難をも乗り越えようぞ!」って全部口上垂れてたのクソ笑ったwww

緊迫感ゼロ
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#オクトラ0 猫ちゃんが仲間になった!! と喜んだのもつかの…

#オクトラ0 猫ちゃんが仲間になった!! と喜んだのもつかの間、すげーうるさい人加入してきて、プレイ中ずっと笑いが止まらないんだけどどうしてくれるんだグッドウィン。
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#オクトラ0

#オクトラ0
このゲームほんと面白くて、エオルゼアに全然帰る気がしないくらいなんですけど、今のところ唯一の不満は大ボス戦がほぼ連戦なので食事のバフ効果が一番欲しいところに乗せられないという点ですね…。

やっぱり食事効果は最終戦に一番乗せたいじゃないですか…。食事効果は今のところ長くても20ターンなので、前哨戦をさっさと済ませればいいんでしょうけど、残念ながら初見プレイなのでそこまで早くも終わらなければ、3連戦とか来られて発狂しました。

戦闘中って飯食えないですよねぇ…。2は食えたのに…。
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#オクトラ0 全てを極めし者6章〜8章途中

#オクトラ0 全てを極めし者6章〜8章途中
色んな意味で期待を裏切らないゲーム

反逆罪に問われ捕らわれてしまったエリカ王女を救い出すべく、妹姫アラウネのターン。

不可侵条約をエドラスが一方的に破ったことを諸王会議なる会議で追及し、パーディス三世を玉座から引きずり下ろそうという作戦のもと、主人公が訴状を託され聖火教会に向かうことに。
あんまり分かってないんですけど、聖火教会は諸国の王の任命権的なものも持ってるんか?? 中世辺りのローマ教皇的な。
実際に行使するには国連総会よろしく諸王会議での信任決議みたいなのが必要そうですね。国王への弾劾もそれが必要と。案外民主的

当事者国であるソロン王自らあれは侵略戦争であると訴え、アラウネ王女の事前の根回しでパーディス三世の不信任決議は可決されるはず…でしたが、おそらくは家族を人質に取られた首長が意見を翻し、同票に。

さてどうなるかというところで死んだはずのリーヴェン王がご登場。
「エドラスがリーヴェンに来たのは和親条約のためだった」と述べ、不信任決議は否決されたのでした。

さすがに聖火教会としても、リーヴェン王がそう証言した上に多数決で否決となれば、強く追及することもできず。

かくしてエリカ王女は処刑されてしまったのでした…。主人公とアラウネ王女の目の前で。

FF14も戦争描写多いので人の命がポンポン消えますが、オクトラの場合はネームドキャラがポンポン死ぬのでほんと人の心がない。

……が、そこで折れるアラウネ王女ではなく、何と従者レブラントと共に国を出て、パーディス三世を討ち取る決意をしたのでした。何であの王様からこんな娘が2人もできたんや??(n回目)

いつの間にかシャルルと連絡を取り合っていたアラウネ王女は指定された場所に向かい、シャルルと共に「真実」を探しに行くことに。

まあ薄々思ってましたけど、やはりシャルルの正体はリーヴェン王の息子。そして、なぜか生きてたリーヴェン王は道化師ゴンスカの変身した姿。
ケフカっぽいポジションのくせに、あちこちの要人に変身しては言葉巧みに焚き付けて戦争を起こす辺り、ケフカとは違ってちゃんと理性があるのがいただけない。

コイツの言う「真の主」がパーディス三世でないことは確定的に明らかですが、果たして誰なのか。オクトラの邪神といえばヴィーデですが、ヴィーデが主というよりは8神の力が封じられている指輪を集めてヴィーデの封印を解く的な流れですかねぇ…。つまり、2で言えばカザンに相当するキャラの手先がゴンスカっぽい。またそのパターン?

ウィッシュベールが元々ガルデラが封じられた地であるというのも後々何かに関係しそうな感はありますが、元々ウィッシュベールは大陸の覇者にはない集落なので、覇者のメインストーリーである方にはあんまり絡まなさそう。やっぱヴィーデか??

などと考えてましたが、よもやここでゴンスカを討ち取ることになるとは思わなかった。本当に討ち取ってますか??? 実は偽者でしたー!って元気よく出てきそうではある。
弱点入替え制とか交替禁止付与してくる割にシールド7枚とか雑魚にも程がある

リーヴェン王が実は死んでたことも明らかになり、エリカ王女の処刑とアラウネ王女の出奔によって、エドラス国民の間でも厭世ムードが漂うように。

ついにはエドラスから離反する民も出てきたことで、アルティニアとエドラス民兵による連合軍が結成。ソロン王の暗殺もアラウネ王女の活躍で失敗に終わり、徐々にパーディス三世の覇権も揺らぎが見えてきたようなそうでもないような。

リーヴェン王に即位したシャルルことリシャール君が援軍として駆けつけてくれたことで、一気にエドラス城に攻め入ることになったのでした。

うーん、ヒカリくん5章を彷彿とさせる流れ。
惜しむらくは賢王と謳われたソロンの鮮やかな戦術とやらが何ひとつ垣間見えないところでしょうか…。カザンは結構大胆かつ効果的な策をくれましたけどね…それすらも別の布石だったけど…。
数の面で不利なのは分かりきっていたので、何かしら策が欲しかったところですが、それをやるとリーヴェン軍がピンチに駆けつけてくれるシーンが映えないしな…。いやしかし、ヒカリくん5章では援軍呼び入れるときのあの鐘とかめっちゃ良かったやん??

まあ何やかんやでついにエドラス城に討ち入り、パーディス三世と対峙…! その前に、王直属の三将とやらを討ち取っておくべきですかね…。おまかせしますと言われましたが、碩学王戦で乱入されたらキツいし。

そういえば、軍神と謳われたパーディス三世が碩学王なのだいぶ意外なんですけど、オルステラ大陸の覇権を取るために不可侵条約を合法的に(?)破るべくあれこれと裏工作してたり、マフレズ将軍の消し方といい、そもそも自分の兄貴すら暗殺してたわけで、玉座と覇権のために権謀術数も巡らせてる辺りは碩学王なのもさもありなんかもしれない。

ところで、こんだけ長いストーリーで碩学王だけしか手に入らないとかあるんですかね…もう50時間超えてるんですが…。まだ紳商伯と舞踏姫と霊薬公が残っているんですが…。畳む
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