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#オルオフィ 本編が終わった後、オフィーリアは各地に講話に出…

#オルオフィ 本編が終わった後、オフィーリアは各地に講話に出たり巡礼の旅をしたりとかするんでしょうけど、毎回当たり前のようにオルベリクに護衛を頼むし、オルベリクもついて行くイメージがあります。

聖火騎士の立場ェ…とかあるわけですが、オルベリクはかの剛剣の騎士なわけで、聖火騎士からしてみればそりゃそれ以上の適任いないわって話だし、何なら自分も剛剣の騎士の剣を間近で見たいであります! みたいな人が殺到してきそう。

何とかおじゃま虫聖火騎士の皆様の帯同をお断りして目的地に到着後、オフィーリアがお勤めの間はオルベリクは時間が空いたことだし、滞在先で魔物退治とか自警団の手伝いみたいなことをしようとそういうところを訪ねてみたものの、珍しく(?)今は別に困ってないということで、さあどうしようってなったときに「酒場が臨時の皿洗いを募集してる」と聞いて、酒場で皿洗いのタイミーバイト始めるオルベリクとか良いなと思ったり。

あのデカイ身体でエプロンとかしてちまちまお皿洗ってる(割らないようにちゃんとしてる)のとか想像するとめっちゃ可愛くない??
いつの間にかお勤め終わったオフィーリアがそっと覗きに来たりして。

「お手伝いしましょうか、オルベリクさん?」
「構わん。疲れてるだろうから先に宿に戻っているといい」
「大丈夫ですよ。ふふっ、オルベリクさんが剣以外のものを持っているのは何だか新鮮です」
「そ、そうだろうか…」

ってめっちゃニコニコしてそうだなオフィーリア。かわいい~~~(天を仰ぐ)
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#アープリ アーフェン、好きだとか付き合ってくれとか告白する…

#アープリ アーフェン、好きだとか付き合ってくれとか告白する前に「あのよプリムロゼ…俺と、一緒にならねえか」とかプロポーズしそうな雰囲気があるよなあ〜。
一瞬えってびっくりした顔するんだけど、すぐにふわっと破顔して「いいわよ、でもその前に言うことない?」ってめっちゃ嬉しそうなプリムロゼが見える。

プリムロゼって基本的には大人のお姉さんキャラですし、アーフェンといるときも大人のお姉さんって感じで振る舞ってそうですけど、アーフェンが一生懸命自分のこと愛してくれるのは伝わるから、不器用でも優しくて一生懸命で、決めるときは決めるアーフェンのことが大好きだなあってじんわり温かく感じるみたいな。

「その前に何か言うことない?」ってプリムロゼに言われてハッ! てなったけど、いざ好きって言おうとするとしどろもどろのグダグダになってほしいです。

プロポーズはあんなにキメてたのに、そこはグダグダになるアーフェンにくすくす笑いながら、文字通り花の咲くような笑顔で「わたしも好きよアーフェン。これからもよろしくね」って答えるんだなプリムロゼ…幸せになれ…

ということを描きたかったらくがきでした。
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#オルオフィ 満を持して(?)オクトラ無印と0の公式コンプリ…

#オルオフィ 満を持して(?)オクトラ無印と0の公式コンプリートガイドと、デザイン画集も買ったのですが、オフィーリアの衣装……背中のボタンで脱ぎ着する構造のノースリーブワンピということが判明しまして、私の頭はオルベリクが前から腕を回してボタン外すもヨシ、背中を向けてもらってボタン外しながら背中にキスしていくもヨシ、オフィーリアが自分でボタン外していくのをオルベリクが見守るもヨシ、ってことで頭いっぱいです助けて

ていうかそもそも、オルベリクみたいなごっつい男性がオフィーリアみたいな細い女性の、それも細かいボタンをでっかい手でぷちぷち外していくってシチュがツボすぎて死にそうですほんとにヤバい助けて

傷つけないように、怖がらせないように、って少しずつ外してはキスして、って最高すぎないか。。自分で言ってて死んだ
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男女カプとあらばえっちなことをしてるに違いないと息をするよう…

男女カプとあらばえっちなことをしてるに違いないと息をするように妄想する病気を長年患っているので、オルオフィもアープリももちろんやることやってる前提でうっかり描いてしまうのですが、どういうわけかオルオフィの方がめちゃくちゃ濃厚にえっちしてそうな妄想が捗るんですよね…。

アープリも濃厚なのですがどちらかと言えば少女漫画寄り。つっても、少女漫画の方がえげつない説あるからこれもうわかんねえな。私の言う少女漫画寄りというのは、大昔の花ゆめくらいのノリです。平成中盤くらいの。歳がバレる。

このサイトの取り扱いジャンルで大体察せるやろ
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#オクトラ1 #オルオフィ それにしても、女性4人組のガール…

#オクトラ1 #オルオフィ それにしても、女性4人組のガールズトークで明かされたオフィーリアのタイプの男性像が割とオルベリクでは…? としか思えなくてもうダメだったww

あれはもうオルベリクの特徴を挙げただけですよマジで…。

  • 心のお優しい方
  • 思いやりや気遣いがあり清潔な方
  • できれば文武両道で常識のある方
  • 自分に厳しく他人に寛容
  • わたしより上背があって包容力もあれば、なお素敵


いや、オルベリクって文武両道か? とか思われそうな気もしますが、先生ほど知識人じゃないだけで、普通にちゃんと戦略とかにも精通してる系の文武両道マンだと思うんですよね。泳ぎが苦手なのは筋肉のせいだし!
特に「わたしより上背があって包容力もあれば」って部分! 声に出して読ませたい日本語!! これはオルベリク! オルベリクさんのことです!!!(やかましい)
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#オクトラ1 サイラス先生3章とオフィーリア3章

#オクトラ1 サイラス先生3章とオフィーリア3章
ついでに魔剣士の祠でボコられてきました…。斧持ちをもう一人入れていくべきだったのと、圧倒的耐久不足。オルオフィの2人以外はLv40ちょいくらいなので仕方ないね。4章終わったら再戦予定。
緊急回避で避けられるので、ルーンは物理攻撃判定っぽいな。

サイラス先生3章、前回から先生を尾行していた黒フードは学長の秘書でした。

「学長は何か良からぬことを企んでいるようなので、先生の力を借りたい(意訳)」的なことを言ってましたが、いかにも学長の腹心っぽかった秘書が2章からずっと尾行してくるって、学長がその動き知らんわけないやろ…と思ってたら案の定嘘で、学長に殺されかける先生。

地下牢(?)に落とされた先生を救ってくれたのは、何と1章で先生の良からぬ噂を流したテレーズ君でした。

学長が先生を殺そうとしてるらしいことを立ち聞きしてしまった彼女は、先生を助けたい一心でアトラスダムからストーンガードまで追っかけてきたそうで…これが普通のストーリーなら彼女の愛に先生も心動かされて…ってなるのでしょうが、我らがサイラス先生はそもそもそれが「学問への愛」ゆえだと本気で思ってるので、胸キュンストーリーなどにはならないのでした。

それでも、「心配だから一人で突っ走らないでほしい」という先生のお説教をまんまブーメランとして返すことで、先生と文通する約束を取り付けたテレーズ君は只者ではないと思う。テレーズ君的には一歩前進。恋人として結ばれることは永遠にないだろうけど、一応繋がりは保てたから良いんじゃなかろうか。

肝心の辺獄の書についてはよく分からずじまい。学長は不老不死を求めてこの本を研究していたようですが、方法が不完全だったのか、はたまた嘘っぱちだったのか、学長は異形に成り果てて死んだので謎のまま。

謎と言えば、テレーズ君が登場した辺りから秘書の姿が見えないので、怪しいなあ〜。

オフィーリア3章では聖火教の教義に異を唱える勢力が、オフィーリアの持つ種火を狙ってくることに。0で散々教会が腐りきってるところを見せられたので、1でもオフィーリアが聖火教会の上層部に裏切られたりしたらしんどいだろうなと思ってたら、裏切ってきたのはリアナでした。

これは本気で予想外。マティアスに気を取られすぎたよね。マティアスの存在も3章で再会するまで忘れてたけど。

どうやら異端者の中に「救世主」を名乗る者が出現し、オフィーリアの持つ種火があれば、亡くなったヨーセフ大司教を復活させられる…と吹き込まれてしまったよう。
父の死を受け入れられない気持ちは分からんでもないですが、長年ヨーセフ大司教の後継者として修行していたであろうリアナが、種火にそんな力があると本気で信じる気になったのは割と謎。まあ、「聖火教は聖火の使い方を誤っている、本来ならできることを不都合だからやらないんだ」的な陰謀論?ですが、確かに父親が亡くなって絶望感に打ちひしがれてる頃合いなら信じても不思議ではないか。

ほんっと、息をするように裏切り者が出るゲームやで…。

個人的には、誘拐された司教の娘を救出に行くときに「本当は少し怖いですが…」と言うオフィーリアに「水くさいこと言うなよ! 俺と俺の薬がついてるぜ! 頼ってくれよな」と勇ましく返すアーフェンのことを「何て頼もしい…お兄さんがいる方はこういう感じなのかしら」的な感じで見事にフラグを叩き折る様が笑い過ぎて死にそうでした。アーフェン、お前って良い奴すぎてそういうところあるよなほんと…。
アーフェンにそのつもりがあったかどうかは別にしても、2章で「か、かわいい…」ってなったところに3章でお兄さん扱いですからね、芸術的なフラグ折りでした。南無。

一方、リアナに種火を盗まれてしまった後のオルベリクとの会話が何というかこう、理路整然としつつも、一番ショック受けてたであろうオフィーリアに誰よりも寄り添ってた優しさが個人的にはツボでした。
「リアナはお前のものを盗むような人物だったか?」
「それなのにこんなことをしたのは何かしら事情があったのかもしれない」
「まずは事情を知ろう。そして助けが必要なら助けよう」
「無論、俺も手を貸す」
って、オフィーリアの動揺を静めつつ次の行動指針を示し、更には俺も手を貸すという心強すぎる一言。完璧か。

オルベリク主人公でやってるせいもありますが、オフィーリアはそもそもの出会いからしてリアナの代わりに式年奉火の儀式の担い手となるべく、原初の洞窟に一人で向かうというところに、音に聞こえた剛剣の騎士が力を貸してくれたって構図なので、誰よりもオルベリクが強く頼れる人物であると思ってると思うんですよね。パーティチャット見る限りでは女性陣は全員オルベリクに全幅の信頼を置いてる感ありますが。オフィーリアは特に。

そんな中で、一番ショック受けてるタイミングでオルベリクが寄り添ったのがオフィーリアというところがこう、個人的には、ツボでしたね。

迷っていた頃の自分の剣を好きだと言ってくれた。
魔物であっても魂は安らかであってほしいと自分の分も祈ってくれた。
剣でしか語れぬ己の不器用さを少し羨ましそうに眩しく見ていたあの表情。

オルベリクは基本的には誰に対してもフラットだし、下手な慰めはしないキャラですが、ここでオフィーリアを力付けようとしたのは、オフィーリアから向けられた数々の優しさに対する感謝であり、「疑うより信じていたい」という彼女の純真さが傷つくのをほっとけない気持ちの表れなのかなーとか妄想したりしました。

これまではオフィーリアの片想いに近かったけど、オルベリクの側にも芽生えてきたかもしれない。私の中ではな。畳む
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#オクトラ1 オルベリク3章とアーフェン3章クリア

#オクトラ1 オルベリク3章とアーフェン3章クリア
なかなか他メンバーのレベルが上がらない上に、オルベリクがもうLv50になってしまった。まだあと6人も3章残ってるが??

温度差で風邪引く…。

オルベリク3章は意外にもあっさりエアハルトと和解してたけど、まあホルンブルグ滅亡から8年も経ってたわけだし、そもそもオルベリクはエアハルトに復讐するために旅に出たわけでもなかったので、順当な展開かな。

エアハルトがホルンブルグ王を憎み、最初から裏切っていたのは理解した。目的を果たしたはずのエアハルトもまた己の剣の意味を見失い、オルベリクと同じような道を辿っていたわけで、剣を交えてそれを理解した以上、納得したし、自分もまた剣を振るう意味を再確認できて「良くないけど、結果的には良かった」方に着地したのは割と予想外の展開でよかったです。

そもそも私自身がオルベリクの旅の目的を履き違えていたので、良い意味で裏切られましたね。

ただまあ、エアハルトを導いた人物がいるので、とりあえずそいつは何を思ってホルンブルグを滅ぼそうと画策したんや、という方向でオルベリクの旅は続く…。

ところで、倒したリザードマンに祈りを捧げるオフィーリアに対して「俺の分も祈っておいてくれ」と頼むオルベリク、オフィーリアの見立て通り「敗者への慈しみのような優しさ」に溢れてますし、オフィーリアが嬉しそうに「はい、もちろんです!」と答えてるのが何かこう、めちゃくちゃオルベリクのこと見てるんだなって感じでよかったなあ〜。
あと、プリムロゼがオルベリクのこと「貴方ほど信頼できる男はいないわ。だから一緒に旅してるのよ」とか言い出したのも、個人的には割とびっくりでした。あーなるほど、これは確かにありそうではある…が、プリムロゼが好意を抱いてたとして、オルベリクが応えるかというと「食えない女だ」というコメントが割と全てな感じがしていて、サイラス先生の美人コメントと同じ扱いなのかな〜と。
さすがに誰にでも言ってるとかは思わないでしょうし、踊子として色んな男を見てきたであろうプリムロゼにここまで信頼されるのは素直に嬉しいと思うけど、けど額面通りに信じるのも少し違うんだろうなと。

ここら辺、2章でオフィーリアに「オルベリクさんの
剣はこう感じる」という話をされたときに「参考になった」というコメントをしてるのと温度差が微妙にあるな…と、オルオフィ成立してほしいマンは思うのですよ。

ただまあ、オルオフィあるなと言っといて何ですが、まだヒカアグほどの衝撃は来ていないのが実情でして…何の話や。

一方、アーフェンは「とんでもない極悪人を救う必要はあるのか」という重すぎる命題を突きつけられてしまいました…。
知らなかったこととはいえ、強盗の重傷を治療し始め、身の上話を信じた上で完遂したにも関わらず、強盗は街の子供を人質に逃走。
結局強盗を自分の手で始末せざるを得ず、子供も重傷を負ったものの何とか一命を取り留めたのでした。

「目の前で苦しむ人がいるなら救う」を信条としてきたアーフェンにとって、患者に裏切られるという展開はなかなか重かったですし、まあ医療職なら誰もが一度は向き合う命題なのではないでしょうか…。

アーフェン3章、途中までは結構仲間たちがアーフェンの治療を手伝ってたり、アーフェンはすごいね的なコメントをしてるわけですが、いつもならあるはずのエピローグのパーティチャットが一切発生しない辺り、無責任な慰めはしないし、アーフェンの道だからアーフェンが自分で答えを見つけるしかない問題だと理解してるこの距離感がほんと良いなと思いました。

この後トリアージみたいな話まで出てきたらそれはそれでキツいなあと思いつつ、さすがにそこまでは引っ張らないかなー。引っ張らないでほしい…。
アーフェン3章を2番目にやってしまったので、この後6人分の3章を巡ってる間、アーフェンはこの「命を選別すべきか」という命題とぐるぐる向き合ってるのかと思うとさすがにちょっと気の毒過ぎるので、吹っ切れさせてあげたい気持ちもあるし、そんな簡単に答えなんか出せる問題じゃないので、じっくり向き合ってほしい気持ちもある。

心がふたつある〜〜畳む
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#オクトラ1 剣士とは闘技場に出なければならない決まりでもあ…

#オクトラ1 剣士とは闘技場に出なければならない決まりでもあるのか? と思いながらオルベリク2章やってたらパーティチャットでとんでもない爆弾が投げ込まれて死んだ

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いや待って、分かります、言いたいことは分かります。そこだけで何に反応してるの? って思いますよね???

けど、「わたしは剣に詳しくないけど、オルベリクさんの剣は他の人とは違うように感じます。優しさがあるのです(意訳)」という前段があってこのセリフに繋がっているわけで、つまりはオルベリクの剣にオルベリク自身の人柄を感じ取っていると言っても過言ではないと思うのですよー。

すなわち、オルベリクさんの剣が好き=オルベリクさん自身も(恋愛的かどうかは置いといて)好きという式が成り立ちます。QED

ほんとすまない、最初は0でのバトルボイスとかだけで「亡国の騎士が可憐な神官に対して、守るべきものを見出してたらオイシイのでは…」みたいな、顔カプ以外の何物でもない萌え方してたのに、いざ無印やり始めたら普通に補強されてきた。

お前が都合よく見てるだけだろって?

萌えってそういうものだろ。畳む
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#オクトラ0 またコイツ犯罪みたいな年の差カプ沼を生成しよう…

#オクトラ0 またコイツ犯罪みたいな年の差カプ沼を生成しようとしてやがるという話
お前、オクトラ0では別にカプ萌えとかねえなって言ってたろ! 男性主人公×スティアとフェン×ローラナは固定です!!(バカヤロウ)

私は無印をやっていないので、完全に0のイメージだけで語るんですけど、戦争で両親を亡くしたにも関わらず前を向いて神官として健気に生きつつも、どこか儚い雰囲気のある少女に対して、仕える国も主も失った剣士は何かしら触れるものがあるのではないか…と、戦闘ボイスを聞きながらセンサーが反応したんや。

限界突破おじさんは恋愛感情とかそんなんじゃなくてもいい、この旅の間だけでもいいからなぜかこの娘のことは俺が守っていかねばならない気がするとひっそり気に掛けてたりすると良いなと思ったのじゃ…( ˘ω˘)

神官の少女はとても優しく気のつく子なので、限界突破おじさんがいつも仲間たちの盾となって(剣士を盾運用したことないけど)その剛剣を振るってくれていることに感謝しつつも、いい年のおじさんに生傷が絶えないのをとても心配しているし、仕える国も主も失っているおじさんの過去に、自分も両親を失ったときはそうだったけど、おじさんにもヨーセフ大司教のような人がもう一度できると良いなと日々祈りを欠かさないのであるよ…。畳む
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#FF4 ディシディアの新作スマホゲームにめちゃくちゃガッカ…

#FF4 ディシディアの新作スマホゲームにめちゃくちゃガッカリしながら、それはそれとしてリノアに美味いクッキーが買えるようなお店を紹介してるカインがじわじわきている…。

バロンにいたときはローザやセシルに「ここのお店が美味しいんだよ」とか連れられたりしてるし、ローザやセシルがそういうのが好きなんだなと知って自分でも美味しいお店の情報とか仕入れて、こっそり買いに行っては「先日の礼だ」とか何とか言ってプレゼントしてあげたりしてたのかと思うと、これはとても良いなと思うのでした。

でもそのファッションセンスは許さん。
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