#FF14 #極アルシュベルド狩猟戦チャレンジ
本当なら毎日でも練習したいけど、リアル生活がなかなかそうさせてはくれない悲しみ。
練習PTを立てて何度かチャレンジしたものの、やはり時間切れになってしまうので後半の練度はやや不安が残りますがそろそろクリア目的に切り替えても良いのかなという気がしてきた。
今回の極はかなり歩かされるのと、ギミックとギミックの合間に入る咆哮のダメージがかなり痛いので連チャンで死なれたりして、迅速魔がない状態で蘇生が必要になることが多い。そうなってくると自分もギミック処理で歩く都合上、のんびり蘇生の詠唱なんぞできないわけで、かなりの時間転がしたままにしておくことになってしまい、結果的にDPS不足で時間切れに繋がってると思う。
タイミングによっては迅速魔のリキャストが丸々戻るまで転がしたままになってしまう。40秒もDPS死なせたままだとそりゃ火力不足にもなるよ。ヒーラー泣かせ。
ただまあ、そういう中でも占星って便利だなと思っていて、ライスピが比較的自由に使えるので素詠唱だと8秒もかかる詠唱が、ライスピのおかげで5.5秒にまで短縮される。大変ありがたい。
ありがたいが5秒も呑気に詠唱させてくれるほどアルシュベルドは甘くない…。
そんなこんなで、DPSチェックがキツいからというより、単純に私の力量不足で蘇生の詠唱タイミングが掴めず長時間転がしっぱなしになるのが火力不足の主な原因かなあ。
ギミックが落ち着いたのでようやく詠唱蘇生➔起き上がったところを咆哮で再び沈められてるパターンも多くて、再び長時間おねんねな上に強衰弱付与とか救いようがない。
そもそも何でそんなに迅速魔切らしてるんや、というツッコミが入りそうだけど蘇生被りもあるし、蘇生しようとして迅速魔入れる➔ギミック来て処理、あるいは射程外で寝てる➔そうこうしてるうちに迅速魔切れるみたいなことをかなりやっていて、いい加減私はPTリストで相方ヒラの迅速魔をちゃんと見る癖をつけた方が良いし、周りを確認してから迅速魔を入れるべき…。
まあ、相方ヒラと蘇生のダチョウ倶楽部やってるときもままあるけど。
とまあ、自分のヒラとしての力量不足も大きいし、イレギュラー多すぎてヒールワークもあんまり固まりきらないし、バーストも結構タイミング逃してそうなのですが、ぼちぼちクリ目に移行したい。
この後50周周回することを考えると、練習ばっか延々とやるわけにはいかないのよ…!畳む