本日はパニキ1章とキャスティ1章途中まで。
改めてキャスティ編をやってると、マレーヤさんが実はキャスティ以外のNPCと何ひとつ会話してない、言葉を発しても会話が成立していない畳むということに気付いてゾッとしたし、見せ方が本当に上手い…。
この時点では、「キャスティは何者なのか」「キャスティが所属していたと思しきエイル薬師団とは本当にやべー薬師団なのか」という2点の方が疑問として提示されているので、初見プレイヤー的にはそちらの方に注目してしまうし、私もずーっとそこが気になっていました…。
キャスティの記憶が戻ったとき、当然そこの疑問は解消されるのですが、それと同時に「それじゃ、マレーヤさんは生きているはずがないのでは…?」畳むという事実に気付いた次の瞬間には答えが提示されたときのあのゾワッとした感覚、もう二度と味わうことのできない感覚なのが実に惜しい。記憶を消してもう一度やりたい。畳む