#オクトラ0 権力を授けし者クリア
富のストーリーがボスのバックボーン含めて、ウィッシュベールとの復興とも上手く対比になってるなあ〜としみじみ思ったものの、権力はイマイチな感じ。
ヘルミニアに指輪が渡った経緯と、その意図は明言されてたけど、パーディスとタイタスはどちらもよく分からんままなので何となく判然としないものがある。
タトゥロックが全てを力で支配することこそ美であるとするのはまあ良いのですが(分からんでもないし)、パーディスに指輪を渡したのは本当に分からん。
まあ、十中八九あの道化師やら奇術師やらが噛んでるんだろうなとは思うのですが。彼らはそれぞれ指輪の主に付き従ってるように見えて、そうじゃないのがあからさまだしなあ。
タトゥロック戦は状態異常が厄介そう…と思ってたら案の定、魅了がついてきましたね。幸い、交代させれば勝手に動くこともないし、どの列も割とバランス良く弱点突ける配列になっていたのと、直前に状態異常耐性+20%のごはんを食べてたのが功を奏してあんまり苦戦しませんでした。
主人公を神官にしていたせいで、今ひとつ使いどころに困ってたのですが結果的には主人公くらいしか回復を入れる暇がなかったのでこれも噛み合ってたな。とはいえ、ずっと神官にしておくのもアレなのでとりあえず盗賊にしてパーティ編成も変えておきました。
アーフェンがオルベリクに勝るとも劣らない火力アタッカーと化してるのはいいんですかねこれで。畳む
#オクトラ0 ドニエスク河岸でガ・ロハ軍と激突…!
#オクトラ0 ドニエスク河岸でガ・ロハ軍と激突…!
という緊迫した戦闘シーン開幕で、グッドウィンが「我こそは海難王! いかなる苦難をも乗り越えようぞ!」って全部口上垂れてたのクソ笑ったwww
緊迫感ゼロ
という緊迫した戦闘シーン開幕で、グッドウィンが「我こそは海難王! いかなる苦難をも乗り越えようぞ!」って全部口上垂れてたのクソ笑ったwww
緊迫感ゼロ
#オクトラ0 猫ちゃんが仲間になった!! と喜んだのもつかの…
#オクトラ0
#オクトラ0
このゲームほんと面白くて、エオルゼアに全然帰る気がしないくらいなんですけど、今のところ唯一の不満は大ボス戦がほぼ連戦なので食事のバフ効果が一番欲しいところに乗せられないという点ですね…。
やっぱり食事効果は最終戦に一番乗せたいじゃないですか…。食事効果は今のところ長くても20ターンなので、前哨戦をさっさと済ませればいいんでしょうけど、残念ながら初見プレイなのでそこまで早くも終わらなければ、3連戦とか来られて発狂しました。
戦闘中って飯食えないですよねぇ…。2は食えたのに…。
このゲームほんと面白くて、エオルゼアに全然帰る気がしないくらいなんですけど、今のところ唯一の不満は大ボス戦がほぼ連戦なので食事のバフ効果が一番欲しいところに乗せられないという点ですね…。
やっぱり食事効果は最終戦に一番乗せたいじゃないですか…。食事効果は今のところ長くても20ターンなので、前哨戦をさっさと済ませればいいんでしょうけど、残念ながら初見プレイなのでそこまで早くも終わらなければ、3連戦とか来られて発狂しました。
戦闘中って飯食えないですよねぇ…。2は食えたのに…。
#オクトラ0 全てを極めし者6章〜8章途中
#オクトラ0 全てを極めし者6章〜8章途中
色んな意味で期待を裏切らないゲーム
反逆罪に問われ捕らわれてしまったエリカ王女を救い出すべく、妹姫アラウネのターン。
不可侵条約をエドラスが一方的に破ったことを諸王会議なる会議で追及し、パーディス三世を玉座から引きずり下ろそうという作戦のもと、主人公が訴状を託され聖火教会に向かうことに。
あんまり分かってないんですけど、聖火教会は諸国の王の任命権的なものも持ってるんか?? 中世辺りのローマ教皇的な。
実際に行使するには国連総会よろしく諸王会議での信任決議みたいなのが必要そうですね。国王への弾劾もそれが必要と。案外民主的
当事者国であるソロン王自らあれは侵略戦争であると訴え、アラウネ王女の事前の根回しでパーディス三世の不信任決議は可決されるはず…でしたが、おそらくは家族を人質に取られた首長が意見を翻し、同票に。
さてどうなるかというところで死んだはずのリーヴェン王がご登場。
「エドラスがリーヴェンに来たのは和親条約のためだった」と述べ、不信任決議は否決されたのでした。
さすがに聖火教会としても、リーヴェン王がそう証言した上に多数決で否決となれば、強く追及することもできず。
かくしてエリカ王女は処刑されてしまったのでした…。主人公とアラウネ王女の目の前で。
FF14も戦争描写多いので人の命がポンポン消えますが、オクトラの場合はネームドキャラがポンポン死ぬのでほんと人の心がない。
……が、そこで折れるアラウネ王女ではなく、何と従者レブラントと共に国を出て、パーディス三世を討ち取る決意をしたのでした。何であの王様からこんな娘が2人もできたんや??(n回目)
いつの間にかシャルルと連絡を取り合っていたアラウネ王女は指定された場所に向かい、シャルルと共に「真実」を探しに行くことに。
まあ薄々思ってましたけど、やはりシャルルの正体はリーヴェン王の息子。そして、なぜか生きてたリーヴェン王は道化師ゴンスカの変身した姿。
ケフカっぽいポジションのくせに、あちこちの要人に変身しては言葉巧みに焚き付けて戦争を起こす辺り、ケフカとは違ってちゃんと理性があるのがいただけない。
コイツの言う「真の主」がパーディス三世でないことは確定的に明らかですが、果たして誰なのか。オクトラの邪神といえばヴィーデですが、ヴィーデが主というよりは8神の力が封じられている指輪を集めてヴィーデの封印を解く的な流れですかねぇ…。つまり、2で言えばカザンに相当するキャラの手先がゴンスカっぽい。またそのパターン?
ウィッシュベールが元々ガルデラが封じられた地であるというのも後々何かに関係しそうな感はありますが、元々ウィッシュベールは大陸の覇者にはない集落なので、覇者のメインストーリーである方にはあんまり絡まなさそう。やっぱヴィーデか??
などと考えてましたが、よもやここでゴンスカを討ち取ることになるとは思わなかった。本当に討ち取ってますか??? 実は偽者でしたー!って元気よく出てきそうではある。
弱点入替え制とか交替禁止付与してくる割にシールド7枚とか雑魚にも程がある
リーヴェン王が実は死んでたことも明らかになり、エリカ王女の処刑とアラウネ王女の出奔によって、エドラス国民の間でも厭世ムードが漂うように。
ついにはエドラスから離反する民も出てきたことで、アルティニアとエドラス民兵による連合軍が結成。ソロン王の暗殺もアラウネ王女の活躍で失敗に終わり、徐々にパーディス三世の覇権も揺らぎが見えてきたようなそうでもないような。
リーヴェン王に即位したシャルルことリシャール君が援軍として駆けつけてくれたことで、一気にエドラス城に攻め入ることになったのでした。
うーん、ヒカリくん5章を彷彿とさせる流れ。
惜しむらくは賢王と謳われたソロンの鮮やかな戦術とやらが何ひとつ垣間見えないところでしょうか…。カザンは結構大胆かつ効果的な策をくれましたけどね…それすらも別の布石だったけど…。
数の面で不利なのは分かりきっていたので、何かしら策が欲しかったところですが、それをやるとリーヴェン軍がピンチに駆けつけてくれるシーンが映えないしな…。いやしかし、ヒカリくん5章では援軍呼び入れるときのあの鐘とかめっちゃ良かったやん??
まあ何やかんやでついにエドラス城に討ち入り、パーディス三世と対峙…! その前に、王直属の三将とやらを討ち取っておくべきですかね…。おまかせしますと言われましたが、碩学王戦で乱入されたらキツいし。
そういえば、軍神と謳われたパーディス三世が碩学王なのだいぶ意外なんですけど、オルステラ大陸の覇権を取るために不可侵条約を合法的に(?)破るべくあれこれと裏工作してたり、マフレズ将軍の消し方といい、そもそも自分の兄貴すら暗殺してたわけで、玉座と覇権のために権謀術数も巡らせてる辺りは碩学王なのもさもありなんかもしれない。
ところで、こんだけ長いストーリーで碩学王だけしか手に入らないとかあるんですかね…もう50時間超えてるんですが…。まだ紳商伯と舞踏姫と霊薬公が残っているんですが…。畳む
色んな意味で期待を裏切らないゲーム
反逆罪に問われ捕らわれてしまったエリカ王女を救い出すべく、妹姫アラウネのターン。
不可侵条約をエドラスが一方的に破ったことを諸王会議なる会議で追及し、パーディス三世を玉座から引きずり下ろそうという作戦のもと、主人公が訴状を託され聖火教会に向かうことに。
あんまり分かってないんですけど、聖火教会は諸国の王の任命権的なものも持ってるんか?? 中世辺りのローマ教皇的な。
実際に行使するには国連総会よろしく諸王会議での信任決議みたいなのが必要そうですね。国王への弾劾もそれが必要と。
当事者国であるソロン王自らあれは侵略戦争であると訴え、アラウネ王女の事前の根回しでパーディス三世の不信任決議は可決されるはず…でしたが、おそらくは家族を人質に取られた首長が意見を翻し、同票に。
さてどうなるかというところで死んだはずのリーヴェン王がご登場。
「エドラスがリーヴェンに来たのは和親条約のためだった」と述べ、不信任決議は否決されたのでした。
さすがに聖火教会としても、リーヴェン王がそう証言した上に多数決で否決となれば、強く追及することもできず。
かくしてエリカ王女は処刑されてしまったのでした…。主人公とアラウネ王女の目の前で。
FF14も戦争描写多いので人の命がポンポン消えますが、オクトラの場合はネームドキャラがポンポン死ぬのでほんと人の心がない。
……が、そこで折れるアラウネ王女ではなく、何と従者レブラントと共に国を出て、パーディス三世を討ち取る決意をしたのでした。何であの王様からこんな娘が2人もできたんや??(n回目)
いつの間にかシャルルと連絡を取り合っていたアラウネ王女は指定された場所に向かい、シャルルと共に「真実」を探しに行くことに。
まあ薄々思ってましたけど、やはりシャルルの正体はリーヴェン王の息子。そして、なぜか生きてたリーヴェン王は道化師ゴンスカの変身した姿。
ケフカっぽいポジションのくせに、あちこちの要人に変身しては言葉巧みに焚き付けて戦争を起こす辺り、ケフカとは違ってちゃんと理性があるのがいただけない。
コイツの言う「真の主」がパーディス三世でないことは確定的に明らかですが、果たして誰なのか。オクトラの邪神といえばヴィーデですが、ヴィーデが主というよりは8神の力が封じられている指輪を集めてヴィーデの封印を解く的な流れですかねぇ…。つまり、2で言えばカザンに相当するキャラの手先がゴンスカっぽい。
ウィッシュベールが元々ガルデラが封じられた地であるというのも後々何かに関係しそうな感はありますが、元々ウィッシュベールは大陸の覇者にはない集落なので、覇者のメインストーリーである方にはあんまり絡まなさそう。やっぱヴィーデか??
などと考えてましたが、よもやここでゴンスカを討ち取ることになるとは思わなかった。本当に討ち取ってますか??? 実は偽者でしたー!って元気よく出てきそうではある。
リーヴェン王が実は死んでたことも明らかになり、エリカ王女の処刑とアラウネ王女の出奔によって、エドラス国民の間でも厭世ムードが漂うように。
ついにはエドラスから離反する民も出てきたことで、アルティニアとエドラス民兵による連合軍が結成。ソロン王の暗殺もアラウネ王女の活躍で失敗に終わり、徐々にパーディス三世の覇権も揺らぎが見えてきたようなそうでもないような。
リーヴェン王に即位したシャルルことリシャール君が援軍として駆けつけてくれたことで、一気にエドラス城に攻め入ることになったのでした。
うーん、ヒカリくん5章を彷彿とさせる流れ。
惜しむらくは賢王と謳われたソロンの鮮やかな戦術とやらが何ひとつ垣間見えないところでしょうか…。カザンは結構大胆かつ効果的な策をくれましたけどね…それすらも別の布石だったけど…。
数の面で不利なのは分かりきっていたので、何かしら策が欲しかったところですが、それをやるとリーヴェン軍がピンチに駆けつけてくれるシーンが映えないしな…。いやしかし、ヒカリくん5章では援軍呼び入れるときのあの鐘とかめっちゃ良かったやん??
まあ何やかんやでついにエドラス城に討ち入り、パーディス三世と対峙…! その前に、王直属の三将とやらを討ち取っておくべきですかね…。おまかせしますと言われましたが、碩学王戦で乱入されたらキツいし。
そういえば、軍神と謳われたパーディス三世が碩学王なのだいぶ意外なんですけど、オルステラ大陸の覇権を取るために不可侵条約を合法的に(?)破るべくあれこれと裏工作してたり、マフレズ将軍の消し方といい、そもそも自分の兄貴すら暗殺してたわけで、玉座と覇権のために権謀術数も巡らせてる辺りは碩学王なのもさもありなんかもしれない。
ところで、こんだけ長いストーリーで碩学王だけしか手に入らないとかあるんですかね…もう50時間超えてるんですが…。まだ紳商伯と舞踏姫と霊薬公が残っているんですが…。畳む
#オクトラ0 全て極めし者4章・5章
#オクトラ0 全て極めし者4章・5章
国名と国王、首都名が一致してないので、勢力図がなかなか頭に入らない…。
エドラス(赤):パーディス三世:クラグスピア
リーヴェン(青):リーヴェン王(固有名なし):ドニエスク
アルティニア(緑):ソロン:シェパードロック
昔のRPG脳なので、首都名は「(国名)の町」とかでお願いしたい…と思いつつ、やっとこさ頭に入ってきたようなそうでもないような。
オルステラ大陸のこの三国は互いに不可侵条約を結んで均衡を保っていたけど、今回パーディス三世はこの不可侵条約を破棄すべくアルティニアと密談することになっていた、というのが3章までの話。
その密談の場を狙って(最近暴君化が進んできたらしい)リーヴェン王が派兵
➔リーヴェンの兵力が手薄になったところにエドラスが進軍、陥落
➔ついでに密談でアルティニア王の首も狙ったけどそれは主人公のせいで失敗
➔開戦だ!!!!!
というのが4章の話。まあ、この辺でうっすら思ってましたけどエルはエリカ様で、シャルルはリーヴェン王子かそれに近しい身分と見た。
早々にリーヴェンが落ちたので、シャルルは離脱。主人公とエルはアルティニアで戦争に備えることになったわけですが…随分話が大きくなりましたねえ…。
5章ではついに開戦し、地形を利用してエドラス軍本陣にエルと主人公で奇襲を仕掛けたものの失敗。というか、単純にパーディス三世が強すぎる。もう全部コイツ一人でいいんじゃないか。
イベント戦闘とはいえ、シールド99枚はさすがに絶望的すぎる。エル使ってなかったから装備もアビリティも剥がしてたし。
ここでエル=エリカ王女であったことが明かされることに。パーディス三世も自分で言ってたけど、本当に何でコイツの血を引いていてマトモな姫が2人もできるんだよおかしいやろ。
言動から察するに、妻(王妃)がマトモな人だったから、パーディスに進言して殺されたっぽいですねぇ。この辺見てると、生まれた子が王子だったら殺されてたんやろなという感じ。王子ってだけで継承権あるし、王位を脅かす存在ですからね。姫なら継承権はストレートに行かないだろうし、結婚させた入婿は王位チラつかせればいくらでも支配できそうですしね。
姫がマトモな人だったから、結婚相手もマトモで人望厚かったがために結局殺しちゃったけど。
結局パーディスを討ち取ることはかなわず、エリカ王女は反逆罪で捕らわれ、主人公はアルティニア王と共に敗走。アルティニアはエドラスに陥落させられて、エドラスがオルステラ大陸の覇者となったのでした。
うーん、これこの後どうするんや…?
周辺諸国で同盟軍的なものを作って対抗しようにも、小国しかなさそうだし、指輪絡みで聖火教会を動かすのか?
マフレズ将軍と同様に民の人望を得ていたエリカ王女も処刑なんてことになったら、内部から瓦解しそうな気もしますが果たして。
ほんとどうなるんやこれ…。ウィッシュベールの復興終わったと思ったらこれだよ。主人公、ウッドランドののどかな村で暮らす純朴な少年だったのに、指輪に「選ばれた」ばかりにこんなことに…。畳む
国名と国王、首都名が一致してないので、勢力図がなかなか頭に入らない…。
エドラス(赤):パーディス三世:クラグスピア
リーヴェン(青):リーヴェン王(固有名なし):ドニエスク
アルティニア(緑):ソロン:シェパードロック
昔のRPG脳なので、首都名は「(国名)の町」とかでお願いしたい…と思いつつ、やっとこさ頭に入ってきたようなそうでもないような。
オルステラ大陸のこの三国は互いに不可侵条約を結んで均衡を保っていたけど、今回パーディス三世はこの不可侵条約を破棄すべくアルティニアと密談することになっていた、というのが3章までの話。
その密談の場を狙って(最近暴君化が進んできたらしい)リーヴェン王が派兵
➔リーヴェンの兵力が手薄になったところにエドラスが進軍、陥落
➔ついでに密談でアルティニア王の首も狙ったけどそれは主人公のせいで失敗
➔開戦だ!!!!!
というのが4章の話。まあ、この辺でうっすら思ってましたけどエルはエリカ様で、シャルルはリーヴェン王子かそれに近しい身分と見た。
早々にリーヴェンが落ちたので、シャルルは離脱。主人公とエルはアルティニアで戦争に備えることになったわけですが…随分話が大きくなりましたねえ…。
5章ではついに開戦し、地形を利用してエドラス軍本陣にエルと主人公で奇襲を仕掛けたものの失敗。というか、単純にパーディス三世が強すぎる。
イベント戦闘とはいえ、シールド99枚はさすがに絶望的すぎる。
ここでエル=エリカ王女であったことが明かされることに。パーディス三世も自分で言ってたけど、本当に何でコイツの血を引いていてマトモな姫が2人もできるんだよおかしいやろ。
言動から察するに、妻(王妃)がマトモな人だったから、パーディスに進言して殺されたっぽいですねぇ。この辺見てると、生まれた子が王子だったら殺されてたんやろなという感じ。王子ってだけで継承権あるし、王位を脅かす存在ですからね。姫なら継承権はストレートに行かないだろうし、結婚させた入婿は王位チラつかせればいくらでも支配できそうですしね。
姫がマトモな人だったから、結婚相手もマトモで人望厚かったがために結局殺しちゃったけど。
結局パーディスを討ち取ることはかなわず、エリカ王女は反逆罪で捕らわれ、主人公はアルティニア王と共に敗走。アルティニアはエドラスに陥落させられて、エドラスがオルステラ大陸の覇者となったのでした。
うーん、これこの後どうするんや…?
周辺諸国で同盟軍的なものを作って対抗しようにも、小国しかなさそうだし、指輪絡みで聖火教会を動かすのか?
マフレズ将軍と同様に民の人望を得ていたエリカ王女も処刑なんてことになったら、内部から瓦解しそうな気もしますが果たして。
ほんとどうなるんやこれ…。ウィッシュベールの復興終わったと思ったらこれだよ。主人公、ウッドランドののどかな村で暮らす純朴な少年だったのに、指輪に「選ばれた」ばかりにこんなことに…。畳む
#オクトラ0 聖火を灯す者4章〜5章
#オクトラ0 聖火を灯す者4章〜5章
いよいよ復興したらしいです。
ウィッシュベールに指輪がある、という情報はヘルミニアがタイタスとアーギュストにもたらしたものでしたが、じゃあヘルミニアはどこでそんなこと知ったんや? という情報開示。
3章ラストでどうやら金で情報買ったらしい描写がされていたわけですが、その情報主が何と神官のローラナさんでした。
まあ、何というかこう、ヘルミニアが情報買ってるシーンで何となくうっすら思ってましたけど、やっぱりか〜という感じ。
というのもまず、冒頭のウィッシュベール襲撃の後、自警団として住民を守りに行って大怪我を負ったフェンさんを介抱していたにも関わらず、怪我が治ったところで置手紙ひとつ残して姿を消したところが不自然極まりないんですよね。
まあ、目の前で唯一の家族をタイタスに殺されてるのでウィッシュベールに帰れないという気持ちも分かるし、そういう生き残りもいたのですが、何かこう、もっと違う強い拒絶を感じたのでした。
一体村に何の恨みが!!?
と思ってたら、別に恨みがあるとかではなく、病を患っていたおばあさまの高価な薬代を工面するため、ヘルミニアの提示した金額に釣られてしまったのが事の真相でして、襲撃のことは知らなかったと。
掟を破って指輪のことを話してしまった因果応報だったのか、いの一番におばあさまを殺されてしまった上に、ウィッシュベールは全焼。そりゃ帰れないよね…。
お前は昔から一人で全てを背負おうとする、とフェンさんは言ってましたが、どの薬師に見せても高い薬が必要と言われ、しがない神官見習いではそんなお金なんかとても工面できなくて…っていうのは何というかこう、周りに頼れたら少しは違ったのだろうかという思いと、言うておばあさまも高齢だっただろうし、どこかで諦めて踏ん切りをつけられなかったのかという思いと、親代わりではそんな踏ん切りなんかつかないかという思いとで、何とも複雑でした。
聖火神の眷属が問うた彼女の望みは何だったのか。
神が赦そうが、周りがどう言おうが、一番己を許せなかったのはローラナ自身なわけで、何ていうか、赦されたいとか受け入れてほしいとか、そういうことではないし、ましてや死にたいから殺してくれでもない。罰を受けながら生きていくと腹を括ったのはなかなか良かったと思いました。
誰かに赦してもらいたいから、ずっと赦しを乞うていたけど、神を含めた他人からの赦しなんか無意味で、罪も罰も甘んじて受けることでようやく自分を受け入れられるようになったというかね。
だからまあ、主人公たちが助けに来たのもやっと受け入れられたんだろうなと。何やかんや、幼少期の「おばあさまに喜んでもらいたい一心で、隣家の花壇から花をむしった」というエピソードから良くも悪くも変わってないのが本質だったのかもしれないなと。
最終的に生き残りの住民たちも事の真相を知って、ローラナを責め立てるわけですが、高価な薬代の工面のためであった上に、ローラナが売ったのは指輪がある、という情報だけで村の警備が手薄なタイミングとか襲撃ルートとか、襲撃計画に必要な情報とかではなかったわけだし、ここでローラナを責め立てて追い出すのは簡単だけど、それをやったら自分たちのエゴを貫いて村を殺した連中と何が違うのか、と思い直して結局ローラナを受け入れたのでした。
まあ、ローラナ自身は一番助けたかった人を真っ先に目の前で殺されてしまったわけだし、ある意味報いは受けてるしね…。いやほんとこれは構成上手いですわ。
まあ、若干ご都合主義な感じもありますが、兎にも角にもひとまずこれで村の主要施設はほぼ復活。魔除けの聖火も灯ったことだし、無事に復興は終わったみたいです。
あとはもっと町を大きくしていこう! というターンに入りましたとさ。
ところで、ここまでやってたらメインストーリーの推奨レベルを大きく超えてきたんだけど大丈夫なのかこれ。訓練所に入れっぱなしの控えメンバーすらもぼちぼち極意化できるようになってしまった…。
どう進行するかはほんと悩ましいな。
畳む
いよいよ復興したらしいです。
ウィッシュベールに指輪がある、という情報はヘルミニアがタイタスとアーギュストにもたらしたものでしたが、じゃあヘルミニアはどこでそんなこと知ったんや? という情報開示。
3章ラストでどうやら金で情報買ったらしい描写がされていたわけですが、その情報主が何と神官のローラナさんでした。
まあ、何というかこう、ヘルミニアが情報買ってるシーンで何となくうっすら思ってましたけど、やっぱりか〜という感じ。
というのもまず、冒頭のウィッシュベール襲撃の後、自警団として住民を守りに行って大怪我を負ったフェンさんを介抱していたにも関わらず、怪我が治ったところで置手紙ひとつ残して姿を消したところが不自然極まりないんですよね。
まあ、目の前で唯一の家族をタイタスに殺されてるのでウィッシュベールに帰れないという気持ちも分かるし、そういう生き残りもいたのですが、何かこう、もっと違う強い拒絶を感じたのでした。
一体村に何の恨みが!!?
と思ってたら、別に恨みがあるとかではなく、病を患っていたおばあさまの高価な薬代を工面するため、ヘルミニアの提示した金額に釣られてしまったのが事の真相でして、襲撃のことは知らなかったと。
掟を破って指輪のことを話してしまった因果応報だったのか、いの一番におばあさまを殺されてしまった上に、ウィッシュベールは全焼。そりゃ帰れないよね…。
お前は昔から一人で全てを背負おうとする、とフェンさんは言ってましたが、どの薬師に見せても高い薬が必要と言われ、しがない神官見習いではそんなお金なんかとても工面できなくて…っていうのは何というかこう、周りに頼れたら少しは違ったのだろうかという思いと、言うておばあさまも高齢だっただろうし、どこかで諦めて踏ん切りをつけられなかったのかという思いと、親代わりではそんな踏ん切りなんかつかないかという思いとで、何とも複雑でした。
聖火神の眷属が問うた彼女の望みは何だったのか。
神が赦そうが、周りがどう言おうが、一番己を許せなかったのはローラナ自身なわけで、何ていうか、赦されたいとか受け入れてほしいとか、そういうことではないし、ましてや死にたいから殺してくれでもない。罰を受けながら生きていくと腹を括ったのはなかなか良かったと思いました。
誰かに赦してもらいたいから、ずっと赦しを乞うていたけど、神を含めた他人からの赦しなんか無意味で、罪も罰も甘んじて受けることでようやく自分を受け入れられるようになったというかね。
だからまあ、主人公たちが助けに来たのもやっと受け入れられたんだろうなと。何やかんや、幼少期の「おばあさまに喜んでもらいたい一心で、隣家の花壇から花をむしった」というエピソードから良くも悪くも変わってないのが本質だったのかもしれないなと。
最終的に生き残りの住民たちも事の真相を知って、ローラナを責め立てるわけですが、高価な薬代の工面のためであった上に、ローラナが売ったのは指輪がある、という情報だけで村の警備が手薄なタイミングとか襲撃ルートとか、襲撃計画に必要な情報とかではなかったわけだし、ここでローラナを責め立てて追い出すのは簡単だけど、それをやったら自分たちのエゴを貫いて村を殺した連中と何が違うのか、と思い直して結局ローラナを受け入れたのでした。
まあ、ローラナ自身は一番助けたかった人を真っ先に目の前で殺されてしまったわけだし、ある意味報いは受けてるしね…。いやほんとこれは構成上手いですわ。
まあ、若干ご都合主義な感じもありますが、兎にも角にもひとまずこれで村の主要施設はほぼ復活。魔除けの聖火も灯ったことだし、無事に復興は終わったみたいです。
あとはもっと町を大きくしていこう! というターンに入りましたとさ。
ところで、ここまでやってたらメインストーリーの推奨レベルを大きく超えてきたんだけど大丈夫なのかこれ。訓練所に入れっぱなしの控えメンバーすらもぼちぼち極意化できるようになってしまった…。
どう進行するかはほんと悩ましいな。
畳む
#オクトラ0 全てを極めし者3章&聖火を灯す者3章
#オクトラ0 全てを極めし者3章&聖火を灯す者3章
金欠病とJP欠乏症発症
そんなに遠出はしていないのですが、気付けば主人公が推奨レベル+3〜5くらいになってしまっているのに、金が一向に貯まらなくてついに町人からのお買物もままならなくなってきました。
クエスト進めるのに必要なアイテムの買取りが値切って1万リーフは高すぎる…。このゲーム、お金を得る手段がまだまだ限られてるのに物価がソシャゲ基準か? ってくらい高い。
キャットリンやブルジョワキャットリンにも遭遇したけど普通に逃げられました。悲しみ。
商人ルドさんを仲間にして、ウィッシュベールにも商店ができました。交易品があるのもありがたいし、各地の商品情報を入手していればウィッシュベールだけで買物が済むのもありがたいですね。そのせいで金欠なんですが。
訓練所もできたので、控えメンバーの一部をここで少しずつ育成することもできるようになったし、だんだん便利になってきました。
街の機能的にはあとは教会かなあって感じなので、引き続き話を進めていきたいところ。
ところで、銀のインゴットを求めてヴィクターホロウまで足を伸ばしたのですが、ここ、パーディス三世に一服盛られて暗殺されたはずのオスワルド王子いません…?キャンディ山盛り抱えたおじいさんですけど…。何でこんなところに…??
オクトラシリーズ、地味に町人同士で話繋がってたたり、メインストーリーで殺されたはずのキャラがひっそり生き延びてたりするのが開示されるのが割と面白い。
メインストーリーの方は、エドラス王が対立する3国の不可侵条約を破るべくまずはソロン王の暗殺を目論んでるとかで、止めなければ! という流れ。
エドラス王国を憂う剣士エルさんと、謎の旅人シャルルさんと共に砂漠の都市サンシェイドに向かうのでした…。
それにしても、パーティ編成は悩ましいですねえ…。今、無駄に学者と商人が2人ずつとかいう謎編成と化してるのですが武器種とアビリティ考えたら主人公は学者じゃない方がいいのか…?たまにやることない列出てきてるのがよろしくないけど、どうしたものか。
あと金欠。金欠とJP不足が著しすぎる。仲間キャラはアビリティ覚えきったらどうなるんやと思ってたら、アビリティの極意化とかいうとんでもないシステムが隠れていたので永遠にJPが必要。マジでどうしよう。ストーリー落ち着いたら稼ぐしかないか??畳む
金欠病とJP欠乏症発症
そんなに遠出はしていないのですが、気付けば主人公が推奨レベル+3〜5くらいになってしまっているのに、金が一向に貯まらなくてついに町人からのお買物もままならなくなってきました。
クエスト進めるのに必要なアイテムの買取りが値切って1万リーフは高すぎる…。このゲーム、お金を得る手段がまだまだ限られてるのに物価がソシャゲ基準か? ってくらい高い。
キャットリンやブルジョワキャットリンにも遭遇したけど普通に逃げられました。悲しみ。
商人ルドさんを仲間にして、ウィッシュベールにも商店ができました。交易品があるのもありがたいし、各地の商品情報を入手していればウィッシュベールだけで買物が済むのもありがたいですね。
訓練所もできたので、控えメンバーの一部をここで少しずつ育成することもできるようになったし、だんだん便利になってきました。
街の機能的にはあとは教会かなあって感じなので、引き続き話を進めていきたいところ。
ところで、銀のインゴットを求めてヴィクターホロウまで足を伸ばしたのですが、ここ、パーディス三世に一服盛られて暗殺されたはずのオスワルド王子いません…?キャンディ山盛り抱えたおじいさんですけど…。何でこんなところに…??
オクトラシリーズ、地味に町人同士で話繋がってたたり、メインストーリーで殺されたはずのキャラがひっそり生き延びてたりするのが開示されるのが割と面白い。
メインストーリーの方は、エドラス王が対立する3国の不可侵条約を破るべくまずはソロン王の暗殺を目論んでるとかで、止めなければ! という流れ。
エドラス王国を憂う剣士エルさんと、謎の旅人シャルルさんと共に砂漠の都市サンシェイドに向かうのでした…。
それにしても、パーティ編成は悩ましいですねえ…。今、無駄に学者と商人が2人ずつとかいう謎編成と化してるのですが武器種とアビリティ考えたら主人公は学者じゃない方がいいのか…?たまにやることない列出てきてるのがよろしくないけど、どうしたものか。
あと金欠。金欠とJP不足が著しすぎる。仲間キャラはアビリティ覚えきったらどうなるんやと思ってたら、アビリティの極意化とかいうとんでもないシステムが隠れていたので永遠にJPが必要。マジでどうしよう。ストーリー落ち着いたら稼ぐしかないか??畳む
#オクトラ0 全てを極めし者 2章
#オクトラ0 全てを極めし者 2章
仕事が忙しくて中断気味…。
わざわざ娘と結婚させた意味とは…!?
と叫びたくなるくらい、あっさりとパーディス三世の手によってマフレズ将軍は暗殺された上に、よりによって主人公は犯人として告発され、指輪を奪われ…るかとおもいきや、普通に指輪に拒否られて投獄されたのでした。
まあ、姫の従者が助けてくれたのですが。
うーん、マフレズ将軍の人望や無敵の獅子の異名を誇るほどの武功の数々が、パーディス自身の人気取りに利用できる範囲を超えてきた…というのはまあ分かるのですが、抱き込むつもりで娘と結婚させたんか…??
いずれ自身を脅かすであろう男に、「自分はお前を信頼している」というポーズで油断させるために結婚を承諾したってパターンなんですかね。
で、今回西方異民族との戦争もいよいよ決着がついたという場面で、用済みになった上に都合よくエルフリックの指輪に選ばれた主人公がその場にいたもんだから、これで指輪も奪えて一石二鳥と。
まあ、主人公がいなかったらいなかったで、クラウザーさん辺りが犯人にされてたんでしょうな…。
指輪に拒否られたパーディス君が、ブチギレて主人公の腕を落とそうとかしなくて良かったです…。
しかしまあ、オルステラ全土を掌握するまでパーディス君は戦を続けるであろう的なことを言われてましたが、見た感じもう結構なお年なわけで、そこまで時間かけてようやく西方異民族を制圧て、オルステラ全土を掌握する前に明らかに寿命の方が尽きそうなんですがそれは。
だから指輪を集めようとしたんですかね??
個人的に、ケフカポジションであろうゴンスカ君が今回の話には何ひとつ絡んでない点はやや気になりますが、この後どうなるのか。
ってところで、テリオン加入イベントが発生したのでそっちに行ってしまったwww
トレサに引き続きテリオンが加入したのですが、よもや1のキャラみんな加入するとかないよな…。1の物語は知らんのですが、1の前に主人公一行として顔合わせしちゃってる上に、ウィッシュベールに移住とかしちゃって大丈夫なのかこれ。
2のキャラみたいに故郷でずっと暮らしてましたけど、色々あって旅立つことになりましたよ的な感じじゃないんか…? いやまあ、2のキャラも半分くらいは故郷じゃないところからスタートしてるけども。ウィッシュベールに移住してたのにまた散り散りになるんか…?その辺どうなってんの??ストーリー進んだら分かるのかしら。
テリオンは性能的にはソローネとほぼ同じっぽいですね。生憎、フクロウとコウモリの合わせ技である支柱抜きをスティアちゃんに持たせてるので、出番ないかもしれない…。一応ケルザスおじさんと入れ替えてみたけど、おじさん使い勝手良かったからなあ〜。おじさんは割と早期に逃げる確率アップを持てるので、ちょっと推奨レベル高めの地域にも遠出しやすくなる…らしいけど、オクトラ2でもあんまり遠出ってしたことないや。
そんなこんなで、全てを極めし者編3章と聖火を灯す者3章が同時に出てしまい、推奨レベル的にも同じなのでどっちを先にやるか悩ましいところ…。
ウィッシュベールの復興が進めば、村の機能も増えるしなあ。
そういえば、各地の青い宝箱はテリオンが仲間になったから開くかと思いきや普通にダメでした。主人公が盗賊でもダメだし、お前何なら開くん…。
これで中身がナッツとかなら暴れる。畳む
仕事が忙しくて中断気味…。
わざわざ娘と結婚させた意味とは…!?
と叫びたくなるくらい、あっさりとパーディス三世の手によってマフレズ将軍は暗殺された上に、よりによって主人公は犯人として告発され、指輪を奪われ…るかとおもいきや、普通に指輪に拒否られて投獄されたのでした。
まあ、姫の従者が助けてくれたのですが。
うーん、マフレズ将軍の人望や無敵の獅子の異名を誇るほどの武功の数々が、パーディス自身の人気取りに利用できる範囲を超えてきた…というのはまあ分かるのですが、抱き込むつもりで娘と結婚させたんか…??
いずれ自身を脅かすであろう男に、「自分はお前を信頼している」というポーズで油断させるために結婚を承諾したってパターンなんですかね。
で、今回西方異民族との戦争もいよいよ決着がついたという場面で、用済みになった上に都合よくエルフリックの指輪に選ばれた主人公がその場にいたもんだから、これで指輪も奪えて一石二鳥と。
まあ、主人公がいなかったらいなかったで、クラウザーさん辺りが犯人にされてたんでしょうな…。
指輪に拒否られたパーディス君が、ブチギレて主人公の腕を落とそうとかしなくて良かったです…。
しかしまあ、オルステラ全土を掌握するまでパーディス君は戦を続けるであろう的なことを言われてましたが、見た感じもう結構なお年なわけで、そこまで時間かけてようやく西方異民族を制圧て、オルステラ全土を掌握する前に明らかに寿命の方が尽きそうなんですがそれは。
だから指輪を集めようとしたんですかね??
個人的に、ケフカポジションであろうゴンスカ君が今回の話には何ひとつ絡んでない点はやや気になりますが、この後どうなるのか。
ってところで、テリオン加入イベントが発生したのでそっちに行ってしまったwww
トレサに引き続きテリオンが加入したのですが、よもや1のキャラみんな加入するとかないよな…。1の物語は知らんのですが、1の前に主人公一行として顔合わせしちゃってる上に、ウィッシュベールに移住とかしちゃって大丈夫なのかこれ。
2のキャラみたいに故郷でずっと暮らしてましたけど、色々あって旅立つことになりましたよ的な感じじゃないんか…? いやまあ、2のキャラも半分くらいは故郷じゃないところからスタートしてるけども。ウィッシュベールに移住してたのにまた散り散りになるんか…?その辺どうなってんの??ストーリー進んだら分かるのかしら。
テリオンは性能的にはソローネとほぼ同じっぽいですね。生憎、フクロウとコウモリの合わせ技である支柱抜きをスティアちゃんに持たせてるので、出番ないかもしれない…。一応ケルザスおじさんと入れ替えてみたけど、おじさん使い勝手良かったからなあ〜。おじさんは割と早期に逃げる確率アップを持てるので、ちょっと推奨レベル高めの地域にも遠出しやすくなる…らしいけど、オクトラ2でもあんまり遠出ってしたことないや。
そんなこんなで、全てを極めし者編3章と聖火を灯す者3章が同時に出てしまい、推奨レベル的にも同じなのでどっちを先にやるか悩ましいところ…。
ウィッシュベールの復興が進めば、村の機能も増えるしなあ。
そういえば、各地の青い宝箱はテリオンが仲間になったから開くかと思いきや普通にダメでした。主人公が盗賊でもダメだし、お前何なら開くん…。
これで中身がナッツとかなら暴れる。畳む


