#オクトラ1 オクトラ名物、悪徳地主の横暴に腹を立てて乗り込むことを決め、「止めないで!とっちめてやるんだから!」と鼻息荒いトレサに対して「分かっている、止めはしない。俺も手を貸そう。一人で行くより楽になるぞ。正直、俺もあれには少々腹が立った」とのたまうオルベリク、多分他のメンバーを仲間にしたときも似たような感じで手を貸してきたんだろうなと容易に想像できるのですが、テリオンだけは「──というわけで、あの屋敷に侵入するつもりだが…」って言われて、手を貸そうと思った理由がよくわからんwww
これ言われて手を貸そうってなるの、お宝への好奇心に負けるサイラス先生くらいじゃないのwwwあとはトレサとアーフェンがギリお宝への好奇心に負ける感じ?
まあ、2でも0でもそうだったけどオクトラは仲間になる過程ってそこまで重視されてないっぽいのでツッコむだけ野暮なんだろう、多分。
いやしかし、オルベリクおじさんはここまでのパーティチャットを見る限り、寡黙ながらも仲間のことよく見てるし、救われてるんだろうなと思いました。
コブルストンでの暮らしもオルベリクの傷を癒やし居場所を与えてくれるものではあったけど、旅の仲間たちはまた違うものを与えてくれるものなんだろうな。
いやしかし、1は不思議と「その場に表示されてるのはあくまでその章の主役だけど、ちゃんと周りに仲間はみんないる」というのが伝わりますね…。2だとそこがどうにも薄くて、パーティチャットでちゃんといることが明言されてるはずなのに、個々のストーリーという感がある。その場にいるはずなのに、そんな感じがしないんですよね。
多分だけど、1のパーティチャットは発生直前のイベントシーンの内容を踏まえて「一緒に探す」とか「○○という考えなんだな」みたいな内容が多いのに対して、2のパーティチャットはイベントシーン関係ない内容が入ることもそれなりに多いからかな…。
「そなたの踊りは…ホットだ」とか。
「そなたの父君は如何にして母君を射止めたのか?」とか。