つべでFF4TAのEDを改めて見てたけど、そういやパロポロって長老に「これからのミシディアはお前達に任せる」って二人して遺言(じゃねーけどwww)されてたんだなー。ポロムがそれを置いてカインのところに輿入れするにはどうするかを考えねばならんのか、と思ったけど、もしやそのためのレオノーラなんだろうか…とアホなことを考えました( ˘ω˘)
元々レオノーラは神官の修行で白魔法の才も持ってるけど、パロムが黒魔法も教えたことで賢者の才を発揮しつつあって、せっかくなれたトロイアの神官の座を捨ててパロムの元に来たということは、ポロムがカインにプロポーズされたけど長老に任されたミシディアを離れるのは…って迷ってるところに、パロレオが二人で「オレたちがいるから大丈夫だ。長老の言ってた白と黒、男と女の条件だって満たしてるし、お前のおかげでレオノーラの白魔法の腕もお前と並ぶほどになってるしな。もう、自分の意思を曲げるのはやめとけ」って後押しする布石だったりして…?
もちろん、カインもポロムの事情はわかってるから無理に結婚してほしいとは言わないし、今のまま俺がミシディアに会いに行くだけでもいい、って言いそうだけどね。でも、できれば一緒になってほしいってカインにとっても生まれて初めてのワガママを通したいってなるのいいな…。
やはりレオノーラがパロムのところに来たのは将来的にポロムがミシディアの外に嫁に行くための布石ではなかろうか。そうに違いない(寝言)

