ベアトリクス断章での一幕

いかがわしい国王とギャンブラー

何回見てもいかがわしい6組27歳コンビは笑うwww???

挨拶とわかってるからこそ、ティナもリルムも「何でまた怒られてるの??」くらいにしか思ってなさそうなところがまたいいっていうかね?

「やれやれ、忠誠心の高いお固い騎士様にも困ったものだ」
「もう、エドガーってばわかっててやるんだから…。ダメよ、スタイナーを怒らせて面白がっちゃ」
「フフ、そんなつもりはないがね。俺としては君が少しくらい妬いてくれたりすると嬉しいんだが」
「エドガーの挨拶に毎回ヤキモチを妬いてたら身がもたないわ。……でも、私には挨拶はしてくれないの?」
「おっと、これは迂闊だったな。もちろん、ティナには特別な挨拶を考えていたとも」
「もう……やっぱりわかっててやるんだから。困った人」

って感じで後からエドティナがイチャイチャしてるところしか想像できません助けて。

あと、ベアトリクス断章のストーリー部分はスタイナーがベアトリクスのめっちゃよき理解者って感じだし、ベアトリクスもまた同じで、特にスタベア推しとかそういうわけではないのですが、やっぱこのふたり好きだ〜???同じ目標のために切磋琢磨する夫婦とはいいものだ…( ˘ω˘)

この御前試合での敗北以来、スタイナーには一目置いてたどころか惚れてたっていうんだからベアトリクスはかわいい
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