#FF14 #ピルグリム・トラバース巡礼記
95階で死
何かこの辺まで来ると、不思議なことに雑魚にしろ巡回にしろ少し対処しやすくなってきた気がします。61-70とか71-80辺りが一番めんどくさいし苦手かもしれない。81階以降もそれなりに面倒ですが、8割スタンで何とかなるのと、心なしか柔らかい気がします。
今回は71階からスタートしてたのですが、魔土器の引きもそこまで悪くなかったし、お香もあった。
それでも巡回を複数体釣ってしまうと、詠唱見落としてAoE踏んでしまいがち。
92、93で敵排除割るのを忘れたのも痛かった。普段割らないので…。ここを超えたら、巡礼の導きが1個だけあったので96階で割って〜って考えてたけど、まあ辿り着く前に死んでたら世話ないんだわ。
ただ、私個人としてはだんだん魔土器の使いどころ(と場所)が把握できてきたのと、咄嗟の使用もできるようになってきた…気がします。
不思議のダンジョンだと、ターン制だから動く前にじっくりアイテム眺めて考えられるんですけど、FF14のDDはリアルタイム制なので囲まれたときにのんびり考えてる時間はないです。その代わり、取れる手段もそんな多くないんですけど。
で、大体死んだ後のリベンジ回ってろくな結果にならないもので、どういうわけか友人が開ける金箱の7割がミミックというかつてないミミック祭りが開催されてしまったのでした…。
ちなみに、私が開けても7割ミミックでした。何だったんだアレ。
ところで、85階辺りからトラバースでもフォーギヴンでもない、インヴォークドを冠したモンスターが増えてきましたね…。
invoke=救いを求めて呼びかける、慈悲を祈願する、呼び出す、 というような意味があるとか。それに、サキュバスだのライダーだのアークデーモンだの、どちらかといえば第一世界ではなくヴォイドで見かける雰囲気のモンスターな気がするのですが、どういう空間なんだアレ。