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#オクトラ1 テリオン3章とハンイット3章

#オクトラ1 テリオン3章とハンイット3章

とはいえ、特にこれと言った感想も特にないというか。雪にテンション上がるリンデが可愛かったくらい?

テリオン編は闇市に乗り込むための策を練ってる最中にワクワクが止まらないプリムロゼと、別の盗賊に先を越されて「ほら行くぞ!」ってやたら乗り気なアーフェンに、やっぱこの2人めっちゃ相性良いのでは…と思ったりしたことくらいかな…。

プリムロゼ編でのテリオンとの会話は、テリオンの「本番だ注意しろよ」「分かっているわ」的な感じのクールな雰囲気なのに、なぜテリオン編でのプリムロゼは急に盗賊楽しそうみたいになるのかは謎ですが、まあやっぱお宝には心躍るものがあるし、当事者じゃないからってのはあるかもですね。テリオンがしくじれば自分達の身も危うかったりしますけど、そこは特に心配してないのは信頼の証なのかもしれない。

アーフェンはテリオンと1杯やりたがりすぎwww
歳が近いから仲良くなりたいのかなー。

肝心の本編はまあ、かつての「兄弟」と再会って話でしたが、大体ここまでで察せる程度には回想あったので、そう…という感じ。テリオンよく生きてたよね。

それにしても、1はどの話でも息をするように旧友がトラベラーズを裏切ってくるので、もう少し別のバリエーションないんか? ってなりますな…。
いやまあ、裏切りは確かに盛り上がりますけど、オルベリク・サイラス先生は序章で、プリムロゼ・アーフェン・テリオンは3章で、ってさすがに多いよ。ハンイットとトレサは今のところ裏切りと無縁なのが救い。

おかげで、協力を申し出てくれるゲストキャラなんか出ようものなら「コイツ…本当に…?」って常に疑いの目で見てしまう。

ということで、過去に「兄弟」に裏切られて死にかけたテリオンとしてはコイツからは何としても竜石を奪う、という感じでやる気を出して(?)終了。一応モチベ上がったということでいいんだろうか。

ハンイット3章は師匠の石化を解くには赤目を倒すしかないので、その事前準備。スサンナさんが喋るたびにFF14のマトーヤが頭をよぎるwww

こちらもストーリー的には特に話すこともなく、普通に赤目を倒すための石化対策で終わったわけですが、ボス戦でメイン火力のオルベリクが初手で場外退場させられたのは笑ったwww何でそんなピンポイントで鼻息(違)当ててくるんだよ!!!!!

そういえば、オクトラ2でもパニキの章とかでヒカリくんがピンポイントで場外退場させられて、決め手に欠けたまま苦戦したのを思い出した。システムに主戦力読まれている…?

まあ、オクトラの場外退場は数ターン後に戻ってきてくれるので親切設計。吹き飛ばされた後、「クッ…! すまん皆、今戻る!」って走って戻ってるところを想像するとかわいい。

さすがに3章ともなると弱点ロック、ロック入れ替え、毎ターンシールド増辺りが出てくるので面倒になってきますね。敵の火力もデカいのでいかにデバフを入れるかが肝要なわけですが、属攻・属防ダウン系のアビって通常ジョブは持ってなくない…?

まあそんなこんなで、基本的にはオルオフィ固定+その章の主人公+一番レベル低いキャラみたいな編成でやってます。オルベリクの雷剣将を盗賊・商人でサポートする感じ。学者のしらべるは必須。

ハンイット3章、薄々気付いてたけどハンイットもサイラス先生と同じく自分が美人であること、自身に向けられる感情には無頓着ということが判明してこれはこれで二人して「??」って話で盛り上がってると面白そうと思いました。周りは呆れるやつ。何で他人のことはすぐ分かるのに自分のことだけ分からんのや、自分にもっと関心を持てと怒られてそう。

ハンイットにリンデを撫でさせてほしいとお願いするオフィーリアが可愛かったです。めちゃめちゃ興奮しながらオルベリクに感想話してほしい。畳む
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#オクトラ1 トレサ3章とプリムロゼ3章

#オクトラ1 トレサ3章とプリムロゼ3章
なぜ温度差で風邪引きそうな組合せばかり選ぶのか。

トレサ3章の話は順当に大競売向けのお宝を見つける話で、更には自分だけの宝物を見つけたいという目標にも繋がって終わったので、とてもよかったなあと思うのですが、それはそれとしてレオンとバルタザールがセッツァーとダリル過ぎてそこばっか気になってしまったwww

1章の時点で「レオンにはセッツァーみを感じるんですよね」と友人に言われ、まあ確かにセッツァーも空飛ぶギャンブル場経営してるので商人っちゃ商人か…と思ってたら、海賊時代に親友と船で競走してた挙句、その親友は嵐の日に戻ってこなかった上に数日後に壊れた船だけ見つかったとかまんまダリルでダメだったwww

しかも、そのときの親友の船を修理して今度は自分が商船として乗ってるって、世界崩壊後のファルコンやないかい!
いやまあ、私も全てが終わった後のセッツァーは再びファルコンを眠らせて、ブラックジャック2号とか造ってそっちでファルコンに勝とうとする派なのですが、それはそれとしてレオンは本当にセッツァーだなって。

そこばっか気になりすぎたせいもありますが、肝心のトレサの話はあっさり終わってたので、特に語ることもなく。
トレサはまだ若いので、色んなものに触れて、宝物をたくさん見つけるといいと思うのですよ。その中から一番大事な宝物が見つかれば良いし、ずっと探し求めてても良い。
そう思います。

で、プリムロゼの方は出たなシメオン!!!!! って感じだったのですが、0の時点でシメオンが何かしらの章の黒幕なんだろうなとは匂わされてたので、プリムロゼだったか〜という感じ。

いやまあ、0ではアーギュストと仲良しだったわけだし、アーギュストが主人公の復讐譚に最高傑作の匂いを感じたのなら、シメオンも似たような傾向はあるんだろうと思ってたので、順当。

ただ、プリムロゼの元カレってのは全く想定外だった。そして、プリムロゼが語らずともサイラス先生が「見れば分かるとも」とか言い出したのも予想外すぎたwww恋愛全般興味ないのかと思いきや、他人の恋愛事情は見れば分かる程度に理解はしてるのね…。ただし自分に向けられる感情だけは全く理解しないタイプ。先生は自分に興味がなさすぎる。

とはいえ、毎度先生は距離感が絶妙に分かってなくて、女性陣にあしらわれるかのようなコメントをされているのがやや気の毒になってきたりしました。サイラス先生も一生懸命なんだよ…! まあ、シメオンの件に関しては「他の生き方も──」みたいな特大地雷踏み抜いた先生が悪いので仕方ないけども。言いたくなる気持ちも分かるが、それはプリムロゼの全てを否定してしまうのでダメだ先生。

途中で出てきた父親の友人である男爵が最後に裏切ってきたらどうしようかと思ったけど、裏切ってたのは男爵ではなくその上司だったのでセーフ(?)

オクトラのことだから、エゼルアート家の当主が殺されちゃったのはヤバイ組織に加担していたのを娘のためにも足抜けしようとしたとかなんだろうかと思ってたけど、今のところは単純にヤバイ組織の勢力拡大の邪魔だったから、という感じかな。
とはいえ、シメオンがエゼルアート家で庭師をやっていたということを踏まえると、元々は抱き込む気だったのかな。わざわざプリムロゼにも取り入ってたみたいですし、抱き込もうとしたものの当主があまりに正義感の塊で頑として譲らなかったので殺した…というのが表向きっぽくて、真相はアーギュストと同じく「プリムロゼのその表情が見たかった!」系な気がします。

「キミがそうなるように仕向けたのは僕だよ。よくここまで育ってくれたね」みたいな悪趣味展開は十二分にあり得る。オクトラだから(謎の信頼感)。

しかし、プリムロゼの元カレとなると、10年以上前の話になるわけで当時プリムロゼは13歳前後。シメオンは0の中でガルデラの血を貰って不老になってる描写が見られたので実際の年齢は分かりませんが、13歳前後に本気になるような年齢でないことは確かなわけで、子供の恋愛ごっこみたいなものだったんですかね…。それでも、プリムロゼの反応を見るにつけ少なくともあの日々がプリムロゼの心の拠り所になっていたのは間違いないわけで、全てが終わったらもう一度…とか考えてても不思議ではなかったと思うのですよ。再会したことでより現実味を帯びたかもしれない。

けど、彼はずっと探してた仇であり、プリムロゼに剣を向けた。気の毒すぎる。

最後のパーティチャットで、アーフェンが「傷が痛むときはこれが効く」って薬を渡しながら「薬師として、旅の連れとして言わせてもらうけど…無理すんなよ」の一言だけで終わらせたところが個人的にはめちゃくちゃグッときてしまいました。

まあそりゃ、プリムロゼのあの様子を見てたら「最後の仇だろ、気合い入れていこうぜ!」とは言えんし、もう辞めろとも言えないし、元気出せとか何かの間違いだとか無責任なことも言えない。

プリムロゼが決めたことならそれに協力はする、ただ、無理はしないでほしいという、この、アーフェンの優しさ…! お前も無理すんなよ!!

まあしかし、このときのプリムロゼの心情をある意味一番理解してたのはオルベリクなのかなとも思う。でも、一番理解してたからこそプリムロゼが自分で答えを出すしかないのも分かってるし、安易なことは言えないんだろうなと思ったり。

薬を渡しながら、無理すんなよとしか言えなかったにせよ、その一言だけで「あの頃と違って今は独りじゃないんだ」とプリムロゼが少しでも救われていたら良いな。畳む
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#オクトラ1 オルベリク3章とアーフェン3章クリア

#オクトラ1 オルベリク3章とアーフェン3章クリア
なかなか他メンバーのレベルが上がらない上に、オルベリクがもうLv50になってしまった。まだあと6人も3章残ってるが??

温度差で風邪引く…。

オルベリク3章は意外にもあっさりエアハルトと和解してたけど、まあホルンブルグ滅亡から8年も経ってたわけだし、そもそもオルベリクはエアハルトに復讐するために旅に出たわけでもなかったので、順当な展開かな。

エアハルトがホルンブルグ王を憎み、最初から裏切っていたのは理解した。目的を果たしたはずのエアハルトもまた己の剣の意味を見失い、オルベリクと同じような道を辿っていたわけで、剣を交えてそれを理解した以上、納得したし、自分もまた剣を振るう意味を再確認できて「良くないけど、結果的には良かった」方に着地したのは割と予想外の展開でよかったです。

そもそも私自身がオルベリクの旅の目的を履き違えていたので、良い意味で裏切られましたね。

ただまあ、エアハルトを導いた人物がいるので、とりあえずそいつは何を思ってホルンブルグを滅ぼそうと画策したんや、という方向でオルベリクの旅は続く…。

ところで、倒したリザードマンに祈りを捧げるオフィーリアに対して「俺の分も祈っておいてくれ」と頼むオルベリク、オフィーリアの見立て通り「敗者への慈しみのような優しさ」に溢れてますし、オフィーリアが嬉しそうに「はい、もちろんです!」と答えてるのが何かこう、めちゃくちゃオルベリクのこと見てるんだなって感じでよかったなあ〜。
あと、プリムロゼがオルベリクのこと「貴方ほど信頼できる男はいないわ。だから一緒に旅してるのよ」とか言い出したのも、個人的には割とびっくりでした。あーなるほど、これは確かにありそうではある…が、プリムロゼが好意を抱いてたとして、オルベリクが応えるかというと「食えない女だ」というコメントが割と全てな感じがしていて、サイラス先生の美人コメントと同じ扱いなのかな〜と。
さすがに誰にでも言ってるとかは思わないでしょうし、踊子として色んな男を見てきたであろうプリムロゼにここまで信頼されるのは素直に嬉しいと思うけど、けど額面通りに信じるのも少し違うんだろうなと。

ここら辺、2章でオフィーリアに「オルベリクさんの
剣はこう感じる」という話をされたときに「参考になった」というコメントをしてるのと温度差が微妙にあるな…と、オルオフィ成立してほしいマンは思うのですよ。

ただまあ、オルオフィあるなと言っといて何ですが、まだヒカアグほどの衝撃は来ていないのが実情でして…何の話や。

一方、アーフェンは「とんでもない極悪人を救う必要はあるのか」という重すぎる命題を突きつけられてしまいました…。
知らなかったこととはいえ、強盗の重傷を治療し始め、身の上話を信じた上で完遂したにも関わらず、強盗は街の子供を人質に逃走。
結局強盗を自分の手で始末せざるを得ず、子供も重傷を負ったものの何とか一命を取り留めたのでした。

「目の前で苦しむ人がいるなら救う」を信条としてきたアーフェンにとって、患者に裏切られるという展開はなかなか重かったですし、まあ医療職なら誰もが一度は向き合う命題なのではないでしょうか…。

アーフェン3章、途中までは結構仲間たちがアーフェンの治療を手伝ってたり、アーフェンはすごいね的なコメントをしてるわけですが、いつもならあるはずのエピローグのパーティチャットが一切発生しない辺り、無責任な慰めはしないし、アーフェンの道だからアーフェンが自分で答えを見つけるしかない問題だと理解してるこの距離感がほんと良いなと思いました。

この後トリアージみたいな話まで出てきたらそれはそれでキツいなあと思いつつ、さすがにそこまでは引っ張らないかなー。引っ張らないでほしい…。
アーフェン3章を2番目にやってしまったので、この後6人分の3章を巡ってる間、アーフェンはこの「命を選別すべきか」という命題とぐるぐる向き合ってるのかと思うとさすがにちょっと気の毒過ぎるので、吹っ切れさせてあげたい気持ちもあるし、そんな簡単に答えなんか出せる問題じゃないので、じっくり向き合ってほしい気持ちもある。

心がふたつある〜〜畳む
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#ヒカアグ 一億年ぶりにお絵かきをしていますが、線画の時点で…

#ヒカアグ 一億年ぶりにお絵かきをしていますが、線画の時点で何とも言えない違和感がもうね…。多分右脇の描き方と、左腕の角度かな。
絵って難しい…。

けど、それはそれとして久々に描いた割にはかわいく描けてるやんとニヤニヤ
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#オクトラ1 剣士とは闘技場に出なければならない決まりでもあ…

#オクトラ1 剣士とは闘技場に出なければならない決まりでもあるのか? と思いながらオルベリク2章やってたらパーティチャットでとんでもない爆弾が投げ込まれて死んだ

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いや待って、分かります、言いたいことは分かります。そこだけで何に反応してるの? って思いますよね???

けど、「わたしは剣に詳しくないけど、オルベリクさんの剣は他の人とは違うように感じます。優しさがあるのです(意訳)」という前段があってこのセリフに繋がっているわけで、つまりはオルベリクの剣にオルベリク自身の人柄を感じ取っていると言っても過言ではないと思うのですよー。

すなわち、オルベリクさんの剣が好き=オルベリクさん自身も(恋愛的かどうかは置いといて)好きという式が成り立ちます。QED

ほんとすまない、最初は0でのバトルボイスとかだけで「亡国の騎士が可憐な神官に対して、守るべきものを見出してたらオイシイのでは…」みたいな、顔カプ以外の何物でもない萌え方してたのに、いざ無印やり始めたら普通に補強されてきた。

お前が都合よく見てるだけだろって?

萌えってそういうものだろ。畳む
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#オクトラ1 2章残りはオルベリクのみ、というところまで来て…

#オクトラ1 2章残りはオルベリクのみ、というところまで来て、パーティチャットでオフィーリアの容姿がめちゃくちゃ褒め称えられててワロタwww

アーフェン、サイラス、テリオン、ハンイットに美人だと言われるオフィーリア…それも、ハンイットには「わたしたちでお化粧でも練習してみるべきか…」とか言われてるので、つまりはすっぴん美人ということになる。

まあ、オクトラの仲間たちみんな美男美女なわけですがここまで仲間に美人認定されてる人もそういない気がします。2でも美人だの可愛いだの顔が良いだの言われてるキャラはいますが、ここまで集中してないwww

まあしかし、可憐な美少女といぶし銀騎士のカプというのはどうあっても美味いので、やはりこのままオルベリクと推してまいりたい所存。

描くかは別だけど。試しにちょっとオルベリク描いてみたら難易度高すぎてワロタ
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#オクトラ1 オクトラ名物、悪徳地主の横暴に腹を立てて乗り込…

#オクトラ1 オクトラ名物、悪徳地主の横暴に腹を立てて乗り込むことを決め、「止めないで!とっちめてやるんだから!」と鼻息荒いトレサに対して「分かっている、止めはしない。俺も手を貸そう。一人で行くより楽になるぞ。正直、俺もあれには少々腹が立った」とのたまうオルベリク、多分他のメンバーを仲間にしたときも似たような感じで手を貸してきたんだろうなと容易に想像できるのですが、テリオンだけは「──というわけで、あの屋敷に侵入するつもりだが…」って言われて、手を貸そうと思った理由がよくわからんwww

これ言われて手を貸そうってなるの、お宝への好奇心に負けるサイラス先生くらいじゃないのwwwあとはトレサとアーフェンがギリお宝への好奇心に負ける感じ?

まあ、2でも0でもそうだったけどオクトラは仲間になる過程ってそこまで重視されてないっぽいのでツッコむだけ野暮なんだろう、多分。

いやしかし、オルベリクおじさんはここまでのパーティチャットを見る限り、寡黙ながらも仲間のことよく見てるし、救われてるんだろうなと思いました。

コブルストンでの暮らしもオルベリクの傷を癒やし居場所を与えてくれるものではあったけど、旅の仲間たちはまた違うものを与えてくれるものなんだろうな。

いやしかし、1は不思議と「その場に表示されてるのはあくまでその章の主役だけど、ちゃんと周りに仲間はみんないる」というのが伝わりますね…。2だとそこがどうにも薄くて、パーティチャットでちゃんといることが明言されてるはずなのに、個々のストーリーという感がある。その場にいるはずなのに、そんな感じがしないんですよね。

多分だけど、1のパーティチャットは発生直前のイベントシーンの内容を踏まえて「一緒に探す」とか「○○という考えなんだな」みたいな内容が多いのに対して、2のパーティチャットはイベントシーン関係ない内容が入ることもそれなりに多いからかな…。
「そなたの踊りは…ホットだ」とか。
「そなたの父君は如何にして母君を射止めたのか?」とか。
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#オクトラ1 誰か一人を学者にする➔装備で属攻を盛る➔BPパ…

#オクトラ1 誰か一人を学者にする➔装備で属攻を盛る➔BPパサーと孔雀の舞で盛る➔フルブースト大魔法で全てを焼き尽くす➔討ち漏らしは剣士で一掃する

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