「ヒカリくんのえっち❤️」#ヒカアグ #R18
#ヒカアグ
#ヒカアグ
自分で描いといて何だけど、これク国城の王の間とか謁見の間辺りに飾っといてほしいな… 国王夫妻ご婚約成立記念の肖像画的な感じで…。
ソリスティアは写真があるっぽいから肖像写真かな? 新聞記事のアレは写真よな…多分…ニューデルスタにはアグネアのブロマイドとか飾られてたし。でもアグネアのポスターとかブロマイドはカラーだったから、もしかしたら絵というか版画みたいなやつなのかもしれない。さすがにやっと蒸気機関ができた時代にカラー写真はまだないだろう。
アグネアは撮られ慣れてるからえへへ照れちゃうな〜///って感じだけど、ヒカリくんはこういうの慣れてないので気恥ずかしいのと、こういう写真を用意することでアグネアと本当に結婚できるのだな…って何かこうじーんと来ちゃってるみたいな感じなんだろうな〜ヒカアグかわいいな〜
自分で描いといて何だけど、これク国城の王の間とか謁見の間辺りに飾っといてほしいな… 国王夫妻ご婚約成立記念の肖像画的な感じで…。
ソリスティアは写真があるっぽいから肖像写真かな? 新聞記事のアレは写真よな…多分…ニューデルスタにはアグネアのブロマイドとか飾られてたし。でもアグネアのポスターとかブロマイドはカラーだったから、もしかしたら絵というか版画みたいなやつなのかもしれない。さすがにやっと蒸気機関ができた時代にカラー写真はまだないだろう。
アグネアは撮られ慣れてるからえへへ照れちゃうな〜///って感じだけど、ヒカリくんはこういうの慣れてないので気恥ずかしいのと、こういう写真を用意することでアグネアと本当に結婚できるのだな…って何かこうじーんと来ちゃってるみたいな感じなんだろうな〜ヒカアグかわいいな〜
#ヒカアグ
#ヒカアグ
ゲーム中ではヒカリ5章はヒカリくんがク国の王に即位してク国は平和になりましためでたしめでたし、で終わってその後すぐにまた旅立ってたけど、実際には戦後処理と国の基礎作りが控えてたので、少なくとも数ヶ月はあのまま仲間とク国に留まってたと思うんだよな。
ゲームの進行にもよるけど仲間達にもそれぞれの目的はあるので、ヒカリくんは自分達のことは気にするな、すぐに追いつくから先に旅立っててくれて構わないって言うんだけど、仲間達は先を急ぐ旅でもないし、このままのク国を放っておけないから、って復興支援をしてくれて。
仲間達の手腕もあって瞬く間にク国は軌道に乗り始めるんだけど、いつまでも旅を中断するわけにもいかないし、そろそろ出発しようか、ってところでヒカリくんをどうするかって話になって。
アグネアが真っ先に「ヒカリくんはこの国になくてはならない人だから…だから、お別れだね」って言って。ヒカリくんとアグネアが男女の仲なのは周知の事実なので「それでいいのか?」ってみんな言うんだけど「いいの、この日が来ることは分かってたから…」って半分泣きそうな笑顔で返されて、何も言えなくなるやつ…。
せめてこれ以上ヒカリくんの負担にならないようにと内緒で出発しようとしたら「遅かったな」ってヒカリくんに待ち伏せされていて。
「俺はそなた達の力になると約束した。それでそなた達に受けた恩義を返しきれるものではないが、何も返さずにこのまま旅立ちを見送るのは俺の誇りが許さぬ」「それに、俺にはまだまだ学ぶことが多い。それを思い知った。国はしばらく友に任せ、俺は世界を見て学ぶことにしたのだ。……一緒に行かせてくれるか」って滔々と述べて笑顔を見せるヒカリくんに、みんなホッと安堵の表情を浮かべるんだな。
何だかんだヒカリくんの武勇は旅に欠かせないものだったし、それに、ヒカリくんがいるとアグネアが笑顔でいてくれるから。
「でも、本当によかったの?」
「ああ、皆のおかげで俺が常に玉座でふんぞり返る必要もなくなった。それに……」
「それに?」
「アグネア、俺はそなたにまだ伝えられていない想いがある。それを伝えられる男になるためには、まだ旅が必要なのだ。……このままそなたと離ればなれは、嫌だ」
「うん、あたしも……覚悟してたけど、やっぱり寂しかったよ」
「だから、もう俺と離れようなどと考えるな。俺はク国の王になったが、その前にそなたを愛する一人の男なのだ」
って抱き合ってキスを交わして、再び8人で旅立つんだろうなって。それぞれの明日のために。畳む
ゲーム中ではヒカリ5章はヒカリくんがク国の王に即位してク国は平和になりましためでたしめでたし、で終わってその後すぐにまた旅立ってたけど、実際には戦後処理と国の基礎作りが控えてたので、少なくとも数ヶ月はあのまま仲間とク国に留まってたと思うんだよな。
ゲームの進行にもよるけど仲間達にもそれぞれの目的はあるので、ヒカリくんは自分達のことは気にするな、すぐに追いつくから先に旅立っててくれて構わないって言うんだけど、仲間達は先を急ぐ旅でもないし、このままのク国を放っておけないから、って復興支援をしてくれて。
仲間達の手腕もあって瞬く間にク国は軌道に乗り始めるんだけど、いつまでも旅を中断するわけにもいかないし、そろそろ出発しようか、ってところでヒカリくんをどうするかって話になって。
アグネアが真っ先に「ヒカリくんはこの国になくてはならない人だから…だから、お別れだね」って言って。ヒカリくんとアグネアが男女の仲なのは周知の事実なので「それでいいのか?」ってみんな言うんだけど「いいの、この日が来ることは分かってたから…」って半分泣きそうな笑顔で返されて、何も言えなくなるやつ…。
せめてこれ以上ヒカリくんの負担にならないようにと内緒で出発しようとしたら「遅かったな」ってヒカリくんに待ち伏せされていて。
「俺はそなた達の力になると約束した。それでそなた達に受けた恩義を返しきれるものではないが、何も返さずにこのまま旅立ちを見送るのは俺の誇りが許さぬ」「それに、俺にはまだまだ学ぶことが多い。それを思い知った。国はしばらく友に任せ、俺は世界を見て学ぶことにしたのだ。……一緒に行かせてくれるか」って滔々と述べて笑顔を見せるヒカリくんに、みんなホッと安堵の表情を浮かべるんだな。
何だかんだヒカリくんの武勇は旅に欠かせないものだったし、それに、ヒカリくんがいるとアグネアが笑顔でいてくれるから。
「でも、本当によかったの?」
「ああ、皆のおかげで俺が常に玉座でふんぞり返る必要もなくなった。それに……」
「それに?」
「アグネア、俺はそなたにまだ伝えられていない想いがある。それを伝えられる男になるためには、まだ旅が必要なのだ。……このままそなたと離ればなれは、嫌だ」
「うん、あたしも……覚悟してたけど、やっぱり寂しかったよ」
「だから、もう俺と離れようなどと考えるな。俺はク国の王になったが、その前にそなたを愛する一人の男なのだ」
って抱き合ってキスを交わして、再び8人で旅立つんだろうなって。それぞれの明日のために。畳む
闇ヒカの関係もあって夜眠りに落ちることを恐れて避けていたヒカ…
闇ヒカの関係もあって夜眠りに落ちることを恐れて避けていたヒカリくんが、アグネアと結ばれてからはアグネアを腕の中に抱いて、アグネアの匂いと温もりに包まれながら眠りに落ちるのが何より好きな瞬間になってるといいなと思う
#ヒカアグ
#ヒカアグ
#オクトラ2 獣人には料理をするという概念がないらしいけど、…
#オクトラ2 獣人には料理をするという概念がないらしいけど、オーシュットが「かこう」でシチューだのケーキだのを作り出すのはどういうことなんだろう…w
旅をしていくうちに覚えたのかな。アグネアが魚料理を振る舞って「うめー!」ってなるシーンもあるしな。アグネアやキャスティがこうすると美味しくなるんだよ〜ってオーシュットに料理教えてると思うと可愛いな。何気にソローネも多分料理上手いんじゃないかと思ってる。潜入とかする用のスキルとして身に着けただけで、料理自体はそんなに好きでもなかったりして…。
男性陣は一番上手いのがパニキで、あとはヒカリくんが多少心得はある(野営の知識なので家庭料理ではない)くらいで、オズバルドとテメノスはからっきしっぽそう。テメノスは独り暮らし長いからある程度はできるかもだけどな〜。
旅をしていくうちに覚えたのかな。アグネアが魚料理を振る舞って「うめー!」ってなるシーンもあるしな。アグネアやキャスティがこうすると美味しくなるんだよ〜ってオーシュットに料理教えてると思うと可愛いな。何気にソローネも多分料理上手いんじゃないかと思ってる。潜入とかする用のスキルとして身に着けただけで、料理自体はそんなに好きでもなかったりして…。
男性陣は一番上手いのがパニキで、あとはヒカリくんが多少心得はある(野営の知識なので家庭料理ではない)くらいで、オズバルドとテメノスはからっきしっぽそう。テメノスは独り暮らし長いからある程度はできるかもだけどな〜。
ヒカリくんもアグネアも、王子や領主という立場だったり、お母さ…
ヒカリくんもアグネアも、王子や領主という立場だったり、お母さん代わりのお姉ちゃんな立場ゆえに甘え下手だったりするんだろうなあと思う。どちらも早くに母親を亡くしてるし、父親は子を甘えさせられる感じではないしね。アグネアはおねだり上手だけど、甘えるのとはまた違うわけで。
今考えたら、アグネアがおねだり上手なのは無口で不器用な父親に、娘への愛情表現をさせてあげるきっかけ作りで鍛えられた技術みたいなところはあるのかも…。旅立ちのとき、母親のステージ衣装を自分から渡すことすらできなかったくらいだからな父さん…。現代の価値観だと、娘にそこまで空気読ませるなって話でもあるけど、まあオクトラ2の世界観と父親がアグネアの旅立ちに反対してた流れも考えると、さもありなん。
話逸れたけど、ヒカアグはお互いに何となく甘えたいなあ…と思っても、上手くそれを表現できなくてピッタリ寄り添ってくっついてるだけみたいになってそうで、そういうところも可愛いなと思う。
抱きしめてもらいたい、キスしてほしい、何かお話してほしい、その先ももっと、ということが上手く伝えられなかった二人が、長く一緒にいるうちにだんだん分かってきて「どうしてほしい?」って聞けるようになったり、「抱きしめてほしい」って口に出せるようになったり、そのうちに言葉にしなくても分かるようになるのが最高です
#ヒカアグ
今考えたら、アグネアがおねだり上手なのは無口で不器用な父親に、娘への愛情表現をさせてあげるきっかけ作りで鍛えられた技術みたいなところはあるのかも…。旅立ちのとき、母親のステージ衣装を自分から渡すことすらできなかったくらいだからな父さん…。現代の価値観だと、娘にそこまで空気読ませるなって話でもあるけど、まあオクトラ2の世界観と父親がアグネアの旅立ちに反対してた流れも考えると、さもありなん。
話逸れたけど、ヒカアグはお互いに何となく甘えたいなあ…と思っても、上手くそれを表現できなくてピッタリ寄り添ってくっついてるだけみたいになってそうで、そういうところも可愛いなと思う。
抱きしめてもらいたい、キスしてほしい、何かお話してほしい、その先ももっと、ということが上手く伝えられなかった二人が、長く一緒にいるうちにだんだん分かってきて「どうしてほしい?」って聞けるようになったり、「抱きしめてほしい」って口に出せるようになったり、そのうちに言葉にしなくても分かるようになるのが最高です
#ヒカアグ
#ヒカアグ #R18 ていうか、アグネアは小柄で細身なのに桃…
私はオクトラの画集は買ってないので、今回友人に見せてもらった…
私はオクトラの画集は買ってないので、今回友人に見せてもらったのだけど、ゲームの特典か何かの旅人たちの胸像のデザイン画と3Dモデルがすごかった…。何がすごいってアグネアの桃が(どこ見てんだ)
アグネアはやや小柄とのことなので、つまり大概の男性からはあの立派に突き出した桃を上から見下ろす形になるわけで、そりゃ「桃が…桃じゃ…」になるし、それで上目遣いで「これ…くださいな♥」っておねだりされたら抗えないよなあと。
で、まあヒカリくんもアグネアとの身長差はそれほどないとはいえ、普通に話してたらあの立派に突き出した桃の谷間とか当然目に入るわけだし、何気なく話しながらも視界には桃がチラついて後で「……///」って赤面してたりすると最高に可愛いなと思いました。
#ヒカアグ
アグネアはやや小柄とのことなので、つまり大概の男性からはあの立派に突き出した桃を上から見下ろす形になるわけで、そりゃ「桃が…桃じゃ…」になるし、それで上目遣いで「これ…くださいな♥」っておねだりされたら抗えないよなあと。
で、まあヒカリくんもアグネアとの身長差はそれほどないとはいえ、普通に話してたらあの立派に突き出した桃の谷間とか当然目に入るわけだし、何気なく話しながらも視界には桃がチラついて後で「……///」って赤面してたりすると最高に可愛いなと思いました。
#ヒカアグ
結婚して一緒に暮らすようになっても、ヒカリくんは王様業で領内…
結婚して一緒に暮らすようになっても、ヒカリくんは王様業で領内外のあちこちに出かけてたりするし、アグネアもスターとして世界中回ってたりするんだけど、「この日だけは絶対一緒にいようね」って日を決めてその日のために頑張ってたりするとかわゆい。
お付き合い記念日でも、誕生日でも結婚記念日とかでもなく、何でもない日だったりするんだけど、ふたりにとっては必ず一緒に過ごせる特別な日。#ヒカアグ
お付き合い記念日でも、誕生日でも結婚記念日とかでもなく、何でもない日だったりするんだけど、ふたりにとっては必ず一緒に過ごせる特別な日。#ヒカアグ